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銀魂(アニメ)最高すぎる。
幾松とさっちゃんと神楽はぁはぁ

ローゼンの三期はまだかなぁ・・・

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クラー軒「弐」

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(2010/02/09(火) 15:42)

 お知らせ
今気がついたのですが…ウルアン人気投票の投票制限数が規定数を超えてしまったので、これ以上の投票は出来なくなったっぽいです。
少し早いですが人気投票はこの時間で締め切りとさせて頂きます。
沢山のご投票有難う御座いました!

開票結果を今暫しお待ち下さいませ。
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(2008/04/30(水) 09:26)

 
hy.jpg


前描いたものよりもエースキラー分を残してみました、試行錯誤中。
頭の形状はUキラーを参考にしてみました、武装は・・・・ネタバレ多数。

拍手お礼

ザランガ(&ベビー)希望 ミスタークラー殿も妊婦さんの絵は描いたことないとおもい興味がなければすいません
イーヴィルのペット(ガーディ-)も
ダーラムくんとヒュドラくんもそろそろ描いてみてはいかがでしょう


■マネーさえくれればなんでもかきます^^
 冗談はさておき、最近ネタ切れ気味で擬人化がなかなか思い浮かばないのです・・・
 思いついたらそのうち描きます、多分。

なんか俺このごろイーヴィルが銀魂のさっちゃんにしか見えないんだorz

■イーヴィルを描いた当初は銀魂の存在を知らなかったので元ネタという訳ではないのですが、後で視聴してみたら眼鏡、髪型、色、性格とかが似てて吹きました。
だから・・・だからCV刹那でお願いします!!


純の味方のラインナップが凄い!ゼンとキングジョーはイーヴィルティガに対して嫉妬しているのでしょうか?

■ゼンと城はイーヴィルに激しくジェラシーストームです。
 三つ巴モーションです。

後ろの二人がかわいいのに、壁のヒビで怖さ倍増w(特にゼン姉)ちょ~っとデフォルメな姉さんたちも見てみたい気が…

■デフォルメゼンはウルトラマンアンタイトル資料集に収録されているお^^

そんな夢オチは怖いっすなwメトロンはデカマスターにもなりますからね~

■すっかりその設定を忘れていましたw

最後は実は今までのは夢で、現実は既に地球は壊滅状態で純以外の仲間は全員死ぬというシャンゼリオンオチに100ペリカ、破滅魔人の次って「スベルモノ」だったのでは?

■海空魔神も含めての破滅魔人との決着という事なんだぜ!
 
ついにA殺が・・・また彼の票があがるなー

■男キャラ限定なら既に一位である件について。

是非ともウルアンに登場してもらいたいな!

■ヤプールと被りそうですがw

おいおいまたロリキャラ?

■ロリは描きやすいのでついつい・・・

武闘派だったけ?どうも煙を吹き出しながら飛んでいく印象が強いもんだから…

■バルタン星人の親戚です。

タロウに二勝もしているのにあまり強いという感じがしないのは何故?ウルトラ兄弟必殺光線って正確にはM78星雲産ウルトラマン必殺光線だと思う

■ビグザムの人みたいな性格のキャラは実力があっても大体雑魚臭が漂ってしまうものなんです。
 実力的にはメフィを抑えて昭和最強の宇宙人なのにテンペラー涙目。



 
 

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(2008/03/21(金) 17:51)

 
yyy.jpg


最近、というか前からなんですが・・・帰宅時間がほぼ毎日明朝なので身体がだるげです。
もうちょい仕事が落ち着かないとしんどいなぁ・・・

そんな訳で私の心のRPGより夜叉姫たんとその他。
結構前に描いたやつをもっかい自分なりにリメイクしてみたです。

拍手お礼は後ほどー
今から寝ます・・・

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(2008/02/14(木) 11:41)

 
kkki.jpg


そろそろ私と皆が飽きてきた処で此処からは箇条書きでお送りいたします。なんてビジターに優しいブログなんだ・・・フヒヒ(^ω^ )

 

・イーヴィル対ババルウ ストーカー大決戦。変態仮面がイーヴィルに変身して挑むもババルウがウルトラブレスレットの存在を認知していなかった為、僅差で本物が勝利。

・シゲル対キャッスル 相手が電気を使うと判った瞬間にお嬢が試合放棄。

・エレン対純 主人公補正乙

 

そして―――

 

「お待たせ致しました、終盤の第八試合はビゾーム選手対・・えぇと、急遽参戦、ですか?いや、これはちょっと・・・えっ?あ、はい・・・じ、次元魔王ヤプール選手です!」

「ヤプール・・・あなたは参加していなかった筈・・・なの」

「ぬわっはっはっは!サプライズじゃよ、サプライズ。そちも乱入参加なのじゃから、この余が参戦しても文句はなかろう?」

「構わない、ブリッツブロッツに負けるような相手にビゾームは負けないから」

「抜かしよるわ、魔人如きにこの魔王がやられる訳がなかろうが!ヤプール数多の怨みつらみ、その身に刻んでくれようぞ・・・ウゥラァアァ――」

言うや否や彼女が怨念を掻き集めるかのように両腕を舞わせると、怪しげな虹色の光が少女の体躯を包み込んで熊のように大きな怪物へと変貌させた。
ゼブブ達に殺された数十億の同胞の怨念をその身に蓄えた彼女の力は、ブリッツブロッツと闘った時よりも更に強大なものとなっている。
如何にビゾームといえども今のヤプールを降す事は決して容易くはないであろう。

「飛んで火に入るなんとやらじゃ・・・このような場所で果てる己の迂闊を呪うがよいわッ!」

「・・・ビゾーセイバー」

ヤプールの放つ鎌状のエネルギー弾を炎の剣で叩き落としつつ、ビゾームは白兵戦へと持ち込むべく驚異的な脚力で相手の懐へと飛び込んだ。
そのまま潜り込んだ低い姿勢から放たれたかち上げるような一閃が、ヤプールの甲殻を削り取る―――ヤプールの傷口から紫色の体液が飛沫をあげて傷の深さを本体へと伝えるが、呻き一つ上げず、大振りをして隙だらけになっているビゾームの頭を鷲掴みにして持ち上げた。

掌から伝わる頭蓋の軋む感触に、ヤプールは邪悪な笑みを浮かべて鎌手を振り上げる。以前カミーラにされたように今度は彼女がビゾームを滅多打ちにした、鮮血と共に耳を塞ぎたくなるような異音が場内に響き渡る。

「ぬわっはっはぁッ!喚き怯えよッ!血を吐き泥を啜れぇぃ!!このヤプール・・・いや、地獄の閻魔が引導を渡してくれようぞ!!」

ゴガッ――

ブシュッ―――

ドスッ――――――

「フハハハハハ!怖かろう?そちから漂ってくるぞ、死の香りがのぅ!!」

「・・死・・・死ぬ・・・ビゾーム、死ぬ?」

「なぁに・・・そちだけ逝かせはせん、すぐに他の破滅魔人共も地獄へ叩き落してくれようぞ!」

「・・・いやだ、死んじゃうは駄目・・・ビゾームは死にたくない・・・だから、代わりにお前が・・・死ねばいい!!」

「ぬっ!?」

ビゾームはヤプールの腕をその小さな掌で握り締めた、ゼットンの数倍の腕力を持って――思いっきりの力を込めて。
黒き竜の逆鱗に触れる事など例え魔王であっても許されないのだ。彼女の腕力という名の牙が、歯向かう愚か者の腕を文字通りに食い千切った。
「引き千切られる」という体験し難い激痛に、さしものヤプールも数歩後ずさる。

しかし、それでもヤプールは悲鳴を上げる事だけは決してしない、王が叫ぶは威厳に溢るる鼓舞の歌声のみ。超獣の王として、悲痛な嘆きを上げる事など、例え死に際であったとしても絶対に、絶対にあってはならないのだ。
それが次元魔王ヤプールの、曲がりうねった異次元にあっても曲げられぬ美学なのだ。

生きる為に闘う竜、信念を賭して闘う王、どちらの気迫も退けてはいない。
善悪など存在しないその死闘は、観る者の胸を焦がす程に熱く、背筋が凍るほどに冷え切っていた。

「ウゥ――ラァアァ・・・・余に力を貸せ、勇ましき超獣の魂よ!バラバの雨よ傷を癒せ!カメレキングの風よ敵を縛る鎖となれ!ベロクロンの一億度の火炎は敵へ奔る槍と成れ!」

ヤプールの呪詛に呼び覚まされた三匹の超獣の叫び声が木霊して、その魂がヤプールを守護すべく力を解放する。
小さな雨雲から降り注ぐ赤い雨がヤプールの失われた腕を再生させ、凄まじい強風が亡者の如くビゾームの身体に絡みつく、そして燃え盛る灼熱の槍は蛇のようにヤプールの周りを旋回し、主の敵を射抜くべく矛先を煌かせている。

「・・・身体が、重い・・?」

「幾度死してもなお戦い続ける・・・それが超獣!それがヤプール!解るか?今の余と闘うという事は、全ての超獣を相手にしているに等しい!」

彼女達ヤプールは人間以上に人間らしく感情を示す種族である。そんな想いの強い者達の激しい怒りが、憎しみが、怨みの念が、主であるヤプールに桁外れた力を漲らせる。その心の力を燃え上がらせるかのような能力はウルトラマンティガさながらであった。


「皮肉なものじゃな、そちらが同胞を皆殺しにしたお蔭でそれらが余の血肉となるのじゃから・・・後悔させてやるぞ、余に止めを刺さずに踵を返した事をのぅ」

「・・・見せる、ビゾームの本当の力・・・」

人の姿のままではヤプールに太刀打ちできない事に気がついたのだろう、彼女の中に生まれた死への恐怖と焦りがゼブブに釘を刺されていた事を忘却させていた。
いや、どちらにしても魔人態にならなければ目の前のイレギュラーに殺されかねない状況だ。選択肢など最早残されてはいない。

例えその選択が、敬愛する父親と姉を遠ざける要因となろうとも・・・

「っく、ぐぐっ・・・・・グモォオォオォ―――――――――――――――ンッ!!」

奇怪な鳴き声をあげるビゾームの肢体を、黒い甲殻が包んでゆく。
ビゾームの周囲に暗黒の瘴気が漂い始め、少しずつ彼女の身体が異形へと変化してゆく。

「!? 変身などさせるものか!ベロクロンよ、奴を射抜け!カメレキングよ瘴気を掃え!」

指令を受けた太陽の槍が紅蓮の尾をひいてビゾームへと突進し、束縛の風が黒い瘴気を掃おうと逆巻き始める。

――――が

それらの行動は虚空から放たれた真空の刃と闇色の光線によってとどめられ、打ち消された。
何時の間にか開いていたワームホールから、黄と銀の女戦士と真紅の太刀を携えた銀甲冑の男が飛び出し、ビゾームを護るように彼女の両サイドを固める。

「ビゾーム、ゼブブに禁じ事を言われていた筈だ・・・約束を反故するとは関心できんな」

「なぁに言ってるのかしら・・・本当は助けを求めなかった事に怒ってるくせにぃ。あたしの後から慌てて付いて来たのは何処の誰だったかしらぁん?」

「勘違いするな、俺は馴れ合う気など毛頭ない。ただ仮面ライダーに用があって来ただけだ・・・ビゾームの事はついでに過ぎん」

「まっ、貴方の事情なんてあたしにはどうでもいい事だけどぉ・・・・・さてと・・・ビゾーム?変身を止めなさい。この場で手の内を明かす必要なんて無いわ。遊びはおしまい、帰るわよ?」

「・・・カミーラ、シャドームーン・・・・び、びぞぉ~む・・・」

ビゾームはカミーラの指示通りに変身を解除して少女の姿へと戻ると、カミーラへと駆け寄り抱きついた。
初めて、いや、生まれた瞬間にも感じた恐怖という感情を、本能的に仲間の温もりで癒そうとしているのだろう。
ビゾームの恐怖と興奮による心臓の鼓動、震える手足がカミーラの肌にも直接伝わってくる。

カミーラはそんなビゾームに優しく触れてやり、彼女をこんな目に遭わせた張本人を鬼のような形相できつく睨む。
カミーラ自体が何度も非道を行ってきてはいるが、それはそれ、彼女に己を振り返るなどという真っ当な常識は存在しないのだ。他人のものは幾らでも滅茶苦茶にするが、自分のものを傷つけた相手には相応の責め苦を味あわせるのがカミーラの流儀である。

「でも・・・まぁ、いいわ・・・今は闘うべき時じゃない・・・愛と憎しみは溜めれば溜めるほどに、吐き出す時の快感は最ッ高にたまんない・・・」

「ふふん、お約束のパターンで湧いてきおって。そちには随分と世話になったからのぅ・・・むざむざ生かして返すものか!」

「フッ・・・やめておけ。折角助かった命を一瞬で手放す事はない」

「ほぉぅ・・・舐めた口を利きよるわ・・・」

「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁん!!!?」

「な、なんじゃ!?」

カミーラが突如声を張り上げ、うっとりとした表情で客席の一角を凝視している。
どうやら意中の相手を見つけたようだ。

「ティッガァアアアアアアアアアアアアアアアァアァ―――――――――――ンッッ!!!」

「まさか・・・かみー・・・ら?」

「そうよぉん!貴方の雌豚、M奴隷!全てを捧げた運命の恋人、カミーラよぉおん!!」

イーヴィルと瓜二つの容姿と声で変態アピールを振り撒く痛々しいカミーラ、勿論周囲の目など一切気にしていない。
純が当初イーヴィルが苦手であった理由の半分は、彼の天敵カミーラと酷似していた為でもあった。
イーヴィルが幼い頃は気にならなかったのだが、成長するにつれて増していったカミーラそっくりの容姿と声は耐え難いものがあったのだ。
何の因果か性格までも似ている気がする、いや、イーヴィルの方が遙かにしおらしくはあるのだが・・・

「ヒィッ!?気色悪いんだよお前は!俺を見るな触るな近寄るなぁッ!!」

「あはぁん・・・相変わらずサ・デ・ィ・ス・ト☆でも、それが気持ちいい・・・もっと激しくプリーズプリーズ!あたしを虐めてぇ――――ん!!!」

「なんだ、あいつは・・・頭がおかしいのか?」

「お黙り雌豚!あたしはカミーラ・・・三千万年も前からティガの愛の奴隷やってきてんのよ!文句あんのぉ!?」

「なるほど・・・読めましたわ!ワタクシの姿をコピーしてティガをたぶらかそうとしても無駄でしてよ!!ワタクシとティガは既に深いふかーい愛で結ばれまくっているのですもの・・・詳しくはウルアン過去ログを参照なさい!」

「フン・・・半分好きとしか言われていないな、どう読み返してみてもゼンの方に脈がある」

「ハッ?何で頬を赤らめているのよッ!?貴女ティガに興味なかった筈じゃないの!ワタクシの方が貴女よりティガの事好き好きなのだから、出遅れウサギは自重なさいッ!!」

「そ、そんなの関係ないだろう!・・・・・好きになったんだから・・・しょうがない」

「駄目駄目駄目駄目絶ッッ対にダメェ――――!!好きになっちゃ駄目ですの!ティガの伴侶は正統派ヒロインのワタクシしかいませんわ!!」

「胸はゼンの方がでかいしゼンの方が強いぞ。あいつは言った、ゼンが必要だって・・・・」

「オッ―――ホッホッホッ!何を世迷いごとを・・・思わず高笑いしちゃったりしちゃいましたわ!よい事?ティガは【俺達にはお前の力が必要だ】としか言っていませんのよ?あぁ、怖い、自分の良い様に真実を捻じ曲げる間女なんてゾッとしませんわねぇ・・・」

「五月蝿いのだわ、紫」

「おお!いいぞキャッスル、もっとこの阿呆に言ってやれ!」

「コホン・・・純はわらわのものよ?」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

「いいなぁ、純・・・モテモテだなぁ~・・・・俺なんかどうせ・・・」

「落ち込まないで!僕はご主人様が一番大好きだよぅ!!」

「ありがとよエレン・・・今夜はウナギにしような・・・ウッ、ウッ・・・」

「やったー!うなぎだーいす・・・じゃない、ご主人様だーいすき!」

 

 

 

・・・・取り敢えず収集がつかないので次回に続く。

 

 

拍手お礼

流石宇宙忍者…色仕掛けもなかなかのモノが…ドキドキが止まらんよ!?

■バルバル忍法色仕掛けです、髪を下ろさせても面白かったかもです。


ウォーズマンスマイル…ちょっと見てみたい………かも

■精神的ブラクラww

エレキングのかっこよさは異常、でも死に様の惨さも異常…セブンもタロウもマックスもみんな鬼畜だ!

■初代の首から溢れる出る大量の血液はトラウマ

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(2008/02/06(水) 21:35)

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