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(--/--/--(--) --:--)

 月が闇を照らす時伝説は空を舞う
皆の反応にwktkしてつい更新してしまった。
反省している。


※キャラが多くなってきたので発言の前に名前をつける事にしました。


ゴルゴダ拷問場
暗い地下牢で淫らな音とAKの笑いが木霊する、攫われたイーヴィルは其処で地獄と言うのも生ぬるい、淀んだ責め苦を受け続けていた。
常人ならば発狂、いやそうでなくとも肉体的にまず死すであろう、極悪の拷問。

AK「カッカッカッ、いいネェ~~・・・無防備のウルトラマンをグチャグチャにいたぶるぅう・・・・・・雌とくりゃぁ尚更だよナァアァ~~~?」

イーヴィル「あ・・・う・・・」

AK「オット・・・この場合は、陵辱というべきカナ?ギャッハハハ~~~~~~アッヒャヒャヒャヒャヒャヒャ~~!!」

イーヴィル「・・・ぁ・・・」

AK「なかなかいい塩梅ダ、ちぃと雄の臭いがきつい気がスルガナ、クック・・・」

グルルルル・・・・
ガルルルル・・・
ガフゥ、ガフゥ・・・・


イーヴィルの周囲を取り囲む多数の超獣の出来損ないが、息を荒くしてエースキラーの指令を今か今かと待ちわびてる

AK「マァ、しかし、そろそろ飽きたナァ・・・オマエラ後は好きにしてイイゾ、その後で仕上げに入るとしヨウ」

イーヴィル「・・・・てぃ・・・・が・・・てぃ、がぁ・・・・・・てぃ・・・」












~翌日、ゴルゴダ星出発直前~

メフィ「さて、そろそろ出発だが・・・」

バル「シゲル殿とエレン殿、それにゼン様の姿がありませぬが?」

メトロ「ゼンは自力で向かうそうだ、まぁ主旨は解っていたようだから問題ないだろう」

純「シゲルはエレンを憂いて枕を濡らし眠れなかったそうだ、まぁ爆睡しているようだから問題ないだろう」

バル「決戦の直前に爆睡、で御座りまするか・・・器の大きいお方だ・・・・」

メトロ「まねすんなばかぁーーーー!!」

純「シリアスキャラ乙                           (エ,_ゝ`)プッ」

メトロ「メフィラスゥ~純がぁぼくをいじめるよぉ~うぅ!」

メフィ「純君、どうか彼を虐めないでやってくれ、彼はただ出番が欲しいだけなんだ                   (エ,_ゝ`)プッ」

メトロ「もうおぅちかえる!!」

バル「いきなり協調性皆無ですな・・・」

メフィ「ちなみにエレン君は船の中にいるよ、君達の反応が楽しみだ・・・クックック」

純「が、外見は変えてないだろうな!?エレンたんが某超電磁ロボになってたり、某GGジャスティスみたいになってたらそれはもう、あわわですよ?」

メトロ「流石にそれはエレキングの擬人化ですらなくなるからありえないだろ・・・」

純「取り敢えず、傷心中のシゲル先生を呼んでくるかね」

メフィ「あぁ、宜しく頼む」




~10分後~





シゲル「ウィックゥ・・・ハフゥゥゥ・・・・銀の翼に望みをのせてぇえぇぇっ!灯せ平和のすとろんがぁ!!定刻どうりにただいま参上でぇ~~~ありますっ!!!・・・ウィッ」


純「まぁ、その、なんだ」

メフィ「・・・ふむ」

純「呑んだくれテタ\(^o^)/」

メトロ「鏡月乙\(^o^)/」

バル「・・・・・・・」

メフィ「取り敢えず船に乗せて洗面所に隔離しておきたまえ、その内正気に戻るさ・・・バル?」

「御意、それでは皆様ご乗船を、間も無く発進いたしますゆえ」

純(・・・いよいよか・・・・・・・・断ち切るんだ鎖を、変えなきゃいけないんだ、これからを)














シゲル「くっうぅ~~あったまいてぇ・・・呑み過ぎたぜ・・・」


シゲル「・・・・・・・・・・・・・・・ウァオァッ!?やべぇ、完全に遅刻じゃねぇか、こ、これはもうレギュラーの座消失か俺ぇ!??」

???「大丈夫、ここはメフィラスさんの宇宙船だよ、パパが運んでくれたみたい」

シゲル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

エレン「ご主人様、ボクを凄く心配してたってパパが言ってたの、ごめんなさい・・・」

シゲル「・・・・・・・・・」

エレン「ボク変わっちゃったけど・・・ご主人様のペットとして、これからも傍にいさせて欲しいです・・・」


月光を紡いだかのような、息を呑む程に美しく煌めく金髪。
気高さを謳うかのような漆黒に輝く双角。
ほのかな色気を感じさせる、少女と大人の中間のような体躯。

まさに金の月の女王と呼ぶに相応しい・・・・・ってモンスターハンター小説かっ!!


egfh.jpg




※片目が赤いのとボインな理由は配合素材の副産物です、詳細は本文の後半にて。


シゲル「・・・雪は降りしきる、永遠に止む事は無く-----全てを多い尽くしてゆく、全てを-------真っ白に・・・」


エレン「ご主人様?」

シゲル「毎朝俺のみそ汁を作ってくれ!」

エレン「えっ、あっ・・・うん、ご主人様がおみそ汁好きなら、ボク頑張ってお料理勉強するね」(ニコッ

シゲル「くぁwせdrftgyふじこうぇsdfsdfhsあまぞんRXV3らいだーまんせたーーーっぷwwwwwwwwwww」

バンッ!

【ジュンがあわられた!】


純「それなんてエロゲェええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!?????」


シゲル「うはwwwwおkwwwwwお先にきみのぞフラグ立てとくわwwwwwwwwwwwwwww」

純「ねーよ」(新生エレンたんは俺の嫁)

シゲル「すまん、はしゃぎすぎた」



エレン「あ、そういえばメトロさんがご主人様のお腹に変な石埋め込んでたよ?」

純「こんな事もあろうかとぉお!!とか叫びながらお前になんかしてたみたいだな」

シゲル「OK、落ち着けまだ慌てるようなじかんじゃsfぶsdgふぇgふいぇ-----------------------後でミンチにしといていい?」

純「強化アイテムらしいが・・・・ピンチになったら必ず役立つ、ってよ」

エレン「ご主人様の為を思ってしてくれたんだよ~きっと」

シゲル「だが許さん、問答無用で電パンチ」



~メインルーム~


メフィ「おや、気分はどうだい?」

メトロ「はっはっは、生まれ変わったエレンに惚れでもしてぶるゎぁあぁあぁぁああああぁァーーーーーーーーーッス!!!??

シゲルの鉄拳がメトロの頭部を貫いた、溶けたキャンドルのような形状になり痙攣するメトロ

その出来事を見事なまでにスルーしてメフィラスは喋りだした。

メフィ「・・・・さて、それではゴルゴダ星に着いてからの詳細だが、まず此方の戦力はドロイド兵が100000、同志の宇宙人が1800」

純「兄さん達にもサインを出しておいたから多分来てくれる、と、思う・・・」

メフィ「私は彼らを率いて正面から強襲する、その隙に君達には敵の中心区に進入、鎮圧をしてもらいたい、古典的な作戦ではあるが現状でこれが一番効果的だと言えるだろう」

メフィ「バル、君も純君達と一緒に行ってもらいたい」

バル「御意に」

シゲル「へっ、生まれ変わったってぇお前の能力、見せてもらおうじゃねぇか」

エレン「うん・・・!」

メフィ「先に教えておこう、ヤプールにはそれぞれ4体のガードがついている、各々の命がヤプールのいる最重要区間までのゲートのパスキーとなっていて、彼らを倒さない限り道は開かない」

メフィ「一人は君達もよく知る男、【不死身鉄騎】のエースキラー、その勝利への執着心はヤプール当人をすら凌ぐと言われる、ウルトラ兄弟のデータを下に創造され、彼等の技を駆使する事が出来るという」

メフィ「後は【黒魔王】【暴君大帝】【不信幻師】と呼ばれる者達がいるようだが、此方は姿さえ見た事がないので詳しくは判らない、気をつけてくれ」

シゲル(強さはわからんが異名はだせーな・・・)

バル「到着致しました、ゴルゴダ星です、それでは我らは此処で」

メフィ「ああ、バル・・・死ぬなよ」

バル「はうっ!?ひゃ、ひゃい!!じゃなくて・・御意!・・・・(ポッ」

純「恋愛フラグ乱立ウザス」

バル「ギロッ」

純「・・・(^ω^;)」

バルが霧咲を中段に構え純を鬼の形相で睨んだ、バッチリ射程内の純に逃げ場など----無い。


純「っしゃーーーー!!行くぜオラァバッチコイヤァーーーーーーーーーーーってやるぜっ!!!」


メフィ(誤魔化したな)

メトロ(誤魔化したか)

シゲル(今のは誤魔化したのか?)

エレン(誤魔化したのかな・・・・)



メフィ「では君達の健闘を、いや確勝を待っている!」

シゲル「生きて帰れたら皆で呑みだな」

純「ウルトラマンと宇宙人と怪獣と仮面ライダーの呑み会か?すげぇキャストだな・・・」

エレン「ボク、カシスミルク~」

メトロ「眠兎龍茶ハイで決まりだろう」

メフィ「フッ、出だしは古来よりマーべラスに生ビールと決まっている」
バル「て、手前はタラバチューハイで・・・」


ヴィーン----ヴィーン-----

ヤプールコマンド「て、敵襲!メフィラスの旗艦、及びその宇宙艦隊が此方に突っ込んできます!!」

女ヤプール「あのメフィラスが無策な強行作をしてくるとは・・・堕ちたものだ」

Yコマンド「部隊を展開してなお前進中、指示を!」

女ヤプール「アリブンタ、ブロッケン、ベロクロンを前線指揮官に此方も部隊を展開、遠距離では艦を出していない此方は対処しきれん、距離を詰め砲撃をさせるな!!」

Yコマンド「イエス・サー!」



エースキラー(ククッ、楽しいねぇメフィラス・・・こういうのはダイスキダァ)




・・・・



純「此処がメフィラスの言ってた通路か?」


バル「はっ、手前が案内を・・・・」


メトロ「待て、囲まれている」

シゲル「・・・バレバレってか」

バル「特殊コマンドと下級超獣が千・・・・二千という処でしょうか」

シゲル「上等ッ・・・・・・・・・変・身、ストロンガァーーーーーーーー!!」


【仮面ライダーストロンガー】

カブトムシをモチーフとする奇械人であり、一般人であったシゲルが自ら望んでブラックサタンに改造された姿。電気人間の名の通り、体内に強力な発電機を持ち、そこから生み出される電気を用いた技を得意とする。ジャンプ力90m。タックルの死後更なる改造を受け、電気人間から超電子人間に「チャージアップ」する力を身につけた。

必殺技は電パンチ、電キック、超電子ドリルキックなど

初期ライダーの中でも最強と名高く、チャージアップせずともV3を遥かに上回る能力を誇る。

---------------------------


ストロンガー「天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ、悪を倒せと俺を呼ぶ!聞け、悪人ども!俺は正義の戦士、仮面ライダーストロンガー!」


エレン「キュィィイィィン!!」

シゲルに続いてエレンがその姿を獣へと変える、エレキングのシルエットではあるが、全く違う異質の存在へ--------


【超電子エレキング】
幼年期のエレキングにゼットンの細胞と超電子ダイナモを取り付け、成長促進の改造を施したもの。
真っ白だった体色は蒼みが掛かり、頭部のアンテナは刺突性を高めより鋭利な形状に、両腕には強靭な尖爪がコンセントのように生えた。

尻尾からだけでなく、角、両腕からも相手に電気エネルギーを送る事が可能、電圧は成熟した通常のエレキングの実に10倍。
その強力なエネルギーで広範囲の電磁シールドを作成できるようにもなった。

必殺技は両腕の爪を合せて雷球を生みだすメテオ雷球、超電子ブレード等


---------------------


ストロンガー「ひゅう~、かっこいいじゃねぇか」

エレン「キュルルル・・・」


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未来から来たちゃぶ台星人 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:19
(2007/04/25(水) 14:47)

 「そんな時はウルトラマンが欲しい」
お知らせ=擬人化少女板にみらちゃぶの過去漫画を掲載しておきましたよっと。


qasd.jpg



~純のアパート~

「・・・・・・・」


「・・・・・・・」


「・・・・・まやかしかな?ゼンが操気弾を習得したのに特に良いとこなくサイバイマンに自爆喰らったヤムチャのようになっているんだが」

「あんたがやったってのか?」


「此処までは筋書き通りだったんだが、いきなり狂人にぶち壊されてしまってねぇ・・・いやはや、まいったよ」


「あぁ、それとメトロ、この娘の教育に関してはいまいちだったようだね」


「無茶を言うな・・・ゼットンのあの気性をあそこまで静めさせただけでも奇跡だと思え」


純&シゲル「話が見えないのでkwsk」


「状況が変わったのさ、イーヴィルくんも取り返さねばならない」

「そういや、あいつ何処に・・・」

「エースキラーに攫われたのさ」

「なっ・・・あんたその場にいて黙ってみてたってのかよ!?」

俯いて押し黙っているバルの方を向き、珍しく純が強い口調で追及した
「面目次第も御座いませぬ・・・手前は・・」


バルの拳が静かに震える、自分を叱責してもし足りぬのだろう、空気が重くなる前にメフィラスがフォローを入れる

「すまない純君、不測の事態を想定しきれなかった私の責任だ・・・あの男は多少のリスクを負ってでも始末しておくべきだった」

「だから言っただろう、如何に取り繕おうとヤプール達が我らと、ましてや光の戦士達と徒党を組むことなど絶対に有り得ないのだ」

「そもそも奴らは異次元の住人、この宇宙がどうなろうと関係はないのさ」

「・・・如何に手を汚しても私は橋渡しにはなれない運命のようだ、業を背負っただけだったよ・・・・娘に嫌われてまでしてきた事
が・・・」
「ヤプールと協力って・・・どういう事だよ?」

シゲルは怪訝そうにメフィラスに尋ねる


「光も闇も、少しでも多くの力を結集しなければ宇宙と海を「スベルモノ」には抵抗すらできない、アレの力は人知をとうに超えているのだから」


「兎も角だ、最早ヤプールは私を消そうとしてくるだろう、あの狂人がある事ない事を報告しているだろうからね」

「こうなった以上、私は同志と共にゴルゴダ星に乗り込むよ、この地球を戦火に巻き込む事はナンセンス極まりないのでね・・・君達もいてくれると心強いのだが、共闘を頼めないだろうか?」

「ふむ・・・・・・時期尚早過ぎるが、奴らにスベルモノと同時に動かれてはどうしようもなくなるからな、私は行こう」

「ちっ、別にあんな壊れ女は助けたかないが、平和を脅かす外道共は叩き潰さなきゃぁな」

「ぼ、ぼくもいくよ・・・イーヴィルさんを助けなきゃ!」

「エレンは残れ、悪いがお前の力じゃ間違いなく死ぬぜ、傷だって完治してないんだろ?」

「・・・・・・・・やだ、いくもん」

「もっと真剣に考えろ・・・遊びじゃねぇんだ」

「ちゃんと考えてるもん、遊びだなんて思ってないもん、ぼく、ぼくは人を救える怪獣になるんだもん!」

「あのなぁ、俺が言いたいのは・・・・」

「エレン君」

「はい?」

メフィラスが二人のいがみ合いに横槍を入れる、シゲルが露骨に不機嫌な顔をするが、彼は構わず話を続ける

「君さえ覚悟があるのならば、今よりももっと強くなれる方法がある、今すぐにでも、ね」

その言葉にエレンよりも早く反応したのはシゲルだった、【今よりももっと強くなれる方法】と聞いて彼は思い当たる方法があったのだ、それは----


「改造・・・かよ?」

「君は改造人間らしいね・・・難色を示す気持ちは解るが、その効力は君が今まで身を持って体験している筈さ」

「それ故の痛みも苦しみも嫌ってほど体験してるんだよ!エレン、それだけはやっちゃなんねぇ!」

「・・・・して・・・下さい、改造・・・それで誰かを救えるなら」

「ッ!!・・・お前、その台詞は・・・」

「そういえば聞いていなかった、シゲル君は何故改造人間になったのかなぁ?」

「・・・」

シゲルが何も言わずに、外に出た・・・・例によりドアを蹴破って。
純の悲しみの叫びも例によって木霊した。

「ちょwwwてめwwwwかっこいい事してくれてんじゃねぇぞゴルァwwwww」

「ご主人様・・・」

「大丈夫さ、男という生き物は不器用でね、認めても認めたくないものってのがあるんだなぁ・・・」

彼も思い当たる節が過去にあったのだろうか、照れくさそうな仕草でクッと苦笑をこぼした


「さて、出発は明日の夜にしよう、私の宇宙船ならゴルゴダ星まで一日かからないだろうからね・・・あぁ、それと純君、君もきてくれるね?」

「・・・俺は、いかない、俺がどんなウルトラマンかあんた知ってるんだろ?」

(・・・まぁ、そういうだろうからてっとりばやく彼女共々捕獲してゆっくりねっぷり洗脳したかったのだが・・・)

と、彼は心中で黒い言葉を呟く

「諸君、少し彼と話がしたい、席を外してもらえないか?」


「御意」
「・・・はい」
「わかった」


各々が準備も兼ねて「エメル」を出てゆく。



~ウルトラマンティガ~

3000万年前の超古代の戦士、スパークレンスを空に掲げて、変身する。胸の前にかざした場合等身大で変身することも可能
ウルトラ戦士の中でも特殊な存在で、人の希望、勇気や願いを光に変換し、物理的に自身を強化させる事ができる、理論的には無限に強くなる事が可能。
本来はティガダークと呼ばれる闇の化身、種族という意味ではウルトラマン族とは似て非なる存在。
必殺技はゼぺリオン光線。
更に戦闘の場面に応じて、3つのモード(マルチ、スカイ、パワー)に変化することができる。
これらの事から、最強のウルトラマンの一角とされる。



「・・・ウルトラマンティガ、本来は光では無く闇の化身と聞いている、その凶悪な闇の力にウルトラの父ですら手に負えず、キングがその体を二つの器に光闇半分ずつを別けてようやく落ち着かせた・・・」


「・・・そうだ、俺はウルトラマンじゃない・・・それどころか破滅魔人どもと何も変わらないんだよ」

「闇の力に負けて、人を・・・あの娘を・・・殺したんだからなぁっ!!」

純が頭を壁に何度も打ち付ける、護るべき人間を、それもまだあどけない少女を殺めてしまったのだ、自責に駆られトラウマになって当然だろう。

「落ち着きたまえ」

「・・っ・・・はぁ、はぁ・・・」

「君は過ちを犯した、それはウルトラマンとして許される事では無いだろう、無論人としてもだ」

「・・・ぐっ」

「そして君は今、この宇宙が脅威に曝されようとしているのを見て見ぬふりをしている・・・なれば君に、問おう」

「君はウルトラマンか?それとも此処で永遠に腐っているだけの早田純か?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・怖いんだよ、また正気を失って取り返しのつかない事をするんじゃないかって・・・だから俺は、」

「・・・昔、自分の愛した惑星を怪獣に滅ぼされ、復讐の鎧を纏った青いウルトラマンがいた、彼は瀕死の人間の身体を乗っ取り、人々の事等まるで考えずにその怪獣を追い続けた、その跡は常に荒野と化していたそうだ」

純は咄嗟にアグルの事を思い浮かべた、が、彼にそんな過去などない事を自分の中で確認し、それを振り払った。
恐らく、自分がウルトラマンとして行動するよりももっと過去の話なのだろう。

「彼は他の戦士達の言葉によって正気を取り戻し、その怪獣を倒した、しかしその代償はあまりに大きかった、何故かは解るね?」
「・・・その為に街や人を蹂躙して来たから・・・」
「そう、そのウルトラマンは正気に戻ってからが地獄だった、人々に畏怖され憎まれ、青い侵略者とまで呼ばれた、あげくそれを利用して地球を破壊しようとする宇宙人まで現われたんだ」

「だが、彼はその時君のように腐らなかった、その後に現われるかもしれない自分と同じ青いウルトラマンが地球を訪れた時に、人々の信頼を得られるよう、ウルトラマンとして認められるように、必死で潔白を証明しようとした」

「彼は心の底から地球の人々を愛していたからだ」

「・・・そいつはどうなったんだ?」

「人々に非難されながらもその宇宙人の攻撃から人々を守った、身を挺して護り続けたのさ」

「人々もそんな彼の姿勢を見て考えを改めはじめた、自分達を護ってくれている、彼はウルトラマンなのだ、とね」

「そして彼は自分の意思で、復讐ではなく、勇者の鎧を纏いその宇宙人を倒したという」

「・・・よかった、乗り越えたのか」

純は我が事のように表情を緩め喜んだ、親近感、というやつだろう。

「君は、どうする」

「あっ・・・」

「彼に乗り越えられて、君に乗り越えられない筈はない、君が・・・ウルトラマンならば」

「イーヴィルくんも待っているだろう、もう一度なってみないか?正義のヒーローに」

「・・・ちっ、悪質宇宙人にウルトラマンが説教されちゃ世話ないぜ」

「ふっ・・では待っている、明日、必ずな」

「・・・土壇場で怖くなるかもしれんぜ?」

「その時は私が地球を頂こう」

「ったく・・・アンタも十分手に負えないぜ・・・」

「ゼンの父親だからねぇ」

「一筋縄じゃいかないってか」

談笑する二人にゼンの呻きが聞こえた

「おっと、今見つかると厄介だ・・・私は退散するよ、では」

「ああ、まだ吹っ切れちゃいないが、俺も清算してみるよ、そのウルトラマンみたいに」

「フッ、頑張りたまえ」

「うっ・・・・此処は、お前のアパートか・・・」

「珍しいな、のされて帰ってくるなんて」
気分がよかったのか純が冗談めかして言った、冷静に考えてみなくとも解るが、どうみても死亡フラグです本当に(ry

「・・・ッ!!ゼッ、ゼンは、ゼンは誰にも負けてなぁあああぁあぁぁいぃーーーーーっ!!!!」

ズガゴォオオォォオォンッ!!!!



・・・そして純はお星様に。





--------------------------------



「ククッ、いやはや騒がしい若者達だね全く、まぁ頼りになりそうで何よりだ」

「それよりもお前が【あんなウルトラマンの話】を知っていたとはな、いやぁどんな話でも取り入れておくものだなぁ、何処で知ったのだ?」

「さぁて、何処だったかねぇ・・・」

「・・・・やれやれ」
未来から来たちゃぶ台星人 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:13
(2007/04/23(月) 19:06)

 かよわきゼットン

「こんばんわレディ達、今日は良い夜だね」

「ッ!?・・・・父・・・」

「娘に睨まれるのはゾッとしないねぇ」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ・・・・・ふぇ!?お、おねぇちゃんのパパァ!??」


zen.jpg





------------------------



メフィラス星人

メフィラス星出身の宇宙人で通称「悪質宇宙人」 その主義主張、実力から影のウルトラマンとも呼ばれる。
暴力を嫌い、人間の心理面を突き地球の征服を目論む。
スマートな紳士でそのIQは20000以上とも言われ、多数の宇宙人を取り仕切る宇宙の首領的な存在。
武力で物事を解決する事を好まないが、その戦闘能力は凄まじく、ウルトラマンと互角の闘いを繰り広げた

ウルトラマンメビウスにも登場し、デスレム以上にメビウスの精神を窮地に追いやったが、道理を超えた絆の前にその策略は敗れる。
初代、二代目とは別個体だが、兄弟関係にあたる模様。
武器は独特の構えから繰り出される「ベアハンド光線」や物質を操作する超能力。

------------------------


「君はバラバと闘ったエレキングかい?実に賞賛に値する美しい闘いだった、よく頑張ったね」

状況の把握出来ていないエレンに、メフィラスはふわりと微笑んだ。
彼の放つ不思議な魅力に、つられてエレンも照れ笑いを見せる。

「・・・よくゼンの前に姿を現せたものだ、裏切り者の分際で」

「ふふっ・・・悪質宇宙人、だからねぇ」

「貴様がヤプールに下った事、ゼンが許すと思っているのか」

「はは、君は何もかわらないなぁ」

メフィラスがエレンに向けたものと異質な、嫌な笑みを浮かべる。

「・・・ッ!その笑いを止めろ!!」

ゼンの拳が鉄をも砕く勢いでメフィラスに放たれる、が彼の眼前で突如拳が静止した。

「クッ、このッ・・・貴様ぁ・・・」

「君は無敵に近い、が、致命的な欠点がある」

「五月蝿い!」

「冷静に見えてすぐ激昂する、そうでなくとも全てが力尽くだ」

「黙れッ!」

「心の脆さが露骨にでる、戦いに限らず、ね」

「黙れ・・・ッ!」

「力だけの君に誰がついていくって言うんだい?」

「黙れっ黙れっ黙れっ黙れ・・・」

「そしてもう一つ」

メフィラスが口の端を歪め、その姿が漆黒の異形へと変貌してゆく

「私の方が強いのさ」

彼が腕を振る仕草をすると、静止したままのゼンの体を強い衝撃が襲い、その体がおもいきり壁に打ち付けられた

「くあっ!」

「!!ッおねぇちゃん!」

「少々甘やかし過ぎていたようだ・・・・弱い者の悔恨、悲しみ、君は今、それを知らなければならない」

「ぬかせぇッ!!」

ゼンの姿も漆黒に染まり、メテオ火球をメフィラスに放つ
「バカの一つ覚えかい?」

余裕たっぷりにそう言うと彼は火球を光線で相殺し、更に二つのエネルギー弾をゼンに放つ

「忘れたのか、ゼットンの能力を・・・!」

ゼンが両腕を胸元で構える、相手の光線を吸収し、威力を増幅して照射するゼットン特有の特殊能力
ウルトラマンすらその能力の前に為す術なく敗れたと言われている
二つの光弾がゼンの胸元に吸い込まれ、一瞬溜めを作り、ゼンはそれを彼に向けて照射する

「貴様など消えてしまえぇッ!」
ゼンは勝利を確信した、今までこの技を耐えた者など・・・まして破った者など彼女の過去に一人もいないのだから

「油断、慢心、強者は常にその虚を突かれてウルトラマンの前に屍を晒してきたのさ」

メフィラスの右腕が何かを操作するように風をきる
瞬間彼に放たれた二つの光弾はUターンし、ゼンの方へと向き直る。

「ッ!??ゼットンシャッター!」

「ゼットンシャッターはその強度と引き換えに全身を覆えない」

彼に操作された光弾はゼンの防壁に遮られずに死角・・・真上から彼女に降り注いだ
シャッターの展開が皮肉にも爆風を逃がさずゼンに凄まじい衝撃を与える、悲鳴を遮る轟音

シャッターが衝撃に耐え切れずに内側から崩壊し、続けて地面に崩れ落ちるゼンにエレンが駆け寄る

「おねぇちゃん!!」

「大丈夫さその娘はその程度じゃ死にはしない、うちの娘達は・・・フフッ、特別頑丈なんだ、気は失っているだろうがね」

「どうして・・・ひどいです、こんなの・・・」

「酷い父親さ・・・私は、だが、その娘にも手伝ってもらわねばならないんだ、強引にでもね・・・」

「今はどんな形であれ力を集めねばならない、ヤプールの力でさえ集めなければ我々は----」

「マスター!」

「バル、首尾はどうだったんだい?」

「まこと、まこと面目次第も御座いませぬ、手前とした事がウルトラマンをエースキラーに!」

「・・・・張られていた、か、面倒な男だよ全く・・・」

未来から来たちゃぶ台星人 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:9
(2007/04/18(水) 17:06)

 バルの趣味=蟹三昧
iiiuuu.jpg



「マスター、こ、今宵こそはあの赤くて硬くて美味なる生物など夕餉に如何でしょうか!?」

メフィラス「いやいや、ここはもっとエレガントにあの赤くて湾曲していて美味な生物を夕食にだね・・・」

「・・・灯油」


そしてバルの人気っぷりに嫉妬






キング嬢が。





拍手御礼

マイナー特撮擬人化はどうでしょう?ピープロとかゾーンとかサンダーとか…

■問題はその辺に関して私が全く詳しくないという事でry
 うーむ、取り敢えず考えて見ます・・・

未来から来たちゃぶ台星人 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2007/04/17(火) 15:11)

 
某斑さんに「合作しましょう!」と脈絡なく声を掛けさせて頂いたところ、心置きなく了承してくれましたおっおっ(^ω^ )

合作内容は「エンペラー星人の四天王」
斑さんがメフィラスとデスレム
私がヤプールとグローザムをそれぞれ担当してデザインするという素敵っぽい企画。
完成日は6月予定ですが斑さんは既に二体のデザイン案をえがいておられました。

ところで現在の進行具合をみてくれ、こいつをどうおもう?


斑さん 話し合い→デザインラフ中→そろそろ本描きの予感

うみつき

ドリィとグラァストリウムモエスwwww→
カルラとトウカとアルルゥも捨て難い→
ラージャン特殊訓練クリアktkr、今日は焼肉だな→
ァッ---------!バルのメフィラスの呼び方は聖上にしとくべきだった・・・「聖上、手前は聖上と主従の誓いを交わした事を誇りにおもいまする!」とかYARITEEEEEEEEEEEEE ←いまここ


未分類 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:7
(2007/04/15(日) 14:08)

 ダオラ=デグニダル
mon.jpg


そんな訳でMHP2における我が厨装備。
以下各装備の萌え度

スカルフェイス(下品な話ですが、ふふ・・・勃○してしまいましてね)
アカム胴(柚姉さいこおおおおおおお!!)
ガブラスーツベルト(最高に○起もんだぜ)
リオソウルU腕(ふもっふ・・・)
リオソウルU脚(やれやれだぜ)
覇刀(ひゅんけるさま)

発動スキル

見切り+2
匠くん
耳栓

萌える飛竜:グラビモス、レイア、ナナ、モノブロス、フルフル、黒ディア(発情期エロス)

ゲロ以下の臭いがプンプンする飛竜(古龍含む):オオナズチ、リオソウル、テオ、クシャル、黒グラ、シェンガオレン、アカム(アダマントータス乙)

オオナズチのうざさは異常、デフォでミラコロとかもうね。
ペイント忘れると目も当てられない、硬いわ舌うざいわ状態異常かましてくるわ、もうお前は存在がミラコロでいいよと。
回想シーンで使いまわされてればいいよ。
もうひたすらうざかったので脳内で魔女っ子+ロリショタ化しておきました。


黒ディア、レイア、ナナ様は雌なので無条件で萌え飛竜に認定(うみつキモスwwww




取り敢えずkaiやってる人は私のところに来なさい、以上。

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(2007/04/13(金) 17:35)

 甘き死よ、来たれ
karura.jpg



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擬人化少女板のほうも宜しくです。


拍手御礼。

人気投票のイラストはなくなったのでしょうか?あればもう一度うpしてもらえないでせうか?

■擬人化少女板の方にいくつか上げておきました。
 サルベージできなかったものもいくつかありましたが;;

 これがみたかった、というものがあったらご報告下されば何とかします・・・多分(おい

あれ?バルタンの髪の色が当初と変わってますね

■頭のパーツと髪の色に一体感が欲しかったので、硬質部分に色をあわせてみました。
カラーは初代よりも明るめですが、一応初代を参考にしました。

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さて、何気に我がサイトも30万打いってたっぽいです。

そこで次回は「必読!うみつきだけど何か質問ある?いややっぱやめるわ、取り敢えずお前ら俺のMHでのデスペラードな厨装備みとけ、俺の双剣ニールイタメールが火を吹くぜダブルアクション!!絵」をお送りしようかと思います(なんだそれ


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(2007/04/10(火) 21:00)

 「悪に染まる邪悪」
「ティガ・・・どうしてワタクシを嫌うんですの
ゼン達をみる目とワタクシをみる目・・・全然違う・・・」

「・・奇怪な人形ですね」

「・・・」

「あんですってぇっ!?、其処の貴女、しっかり聞こえてましてよ!通りすがりの愚民の分際でド失礼でしてよ!?」


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「貴女、とても不思議です、黒い力を感じる。ウルトラマンなのに・・・」

「・・・ッ邪悪!?」

「手前は宇宙忍者バルタン星人・・貴女ともう一人のウルトラマンを捕縛させて頂きます。」

彼女の指が腰の刀に添えられた。

「妖刀【蒼蟹霧咲】・・・推して参ります」

言葉と同時、いや、それよりもワンテンポ早く剣閃が獲物を切り裂いた。

純(っぽい人形)の首がゴロリと落ちる。

「あっ・・・」

「戦場で武器以外に必要な【物】などありませぬ」



――---------ブチッ



人形といえど愛する相手の首を落とされて黙っていられる程彼女の堪忍袋は大きくはない、空気がやけつくような、しかし感情の感じられない瞳でドス黒いエネルギーを体に纏わせはじめた。

「おまえの死体に・・・土下座させてやる・・・」

言うや否や、黒い光弾をバルに連射した――


「粗暴な・・・」

言葉を発しながらも、冷静に光弾を切り払いながら着実に距離を縮めつつ、標的に狙いを絞る。

「このッ!生意気ッ!!」

顔面を狙った高速の突きを光波シールドでいなし、バルの脇腹に思い切りの蹴りを見舞う------バルの顔が歪んだ。
続けて体を軽く捻り、彼女の顔面にギャラクティカマグナム-------

プシッ・・・


顔面が歪んだのでは無いかと思うほどの赤い飛沫が空を彩る

「・・・・・・ッ!!」

イーヴィルティガらしからぬ野性的なパワープレイ、どこぞの宇宙恐竜とさして変わらないのではないだろうか。
・・・犬猿の仲とは案外似た者同士なのかもしれない。

「ワタクシ、最後まで手は抜きませんわよ、同情の余地なんてありませんもの。」

黒いスペシウムエネルギーがイーヴィルの胸元で凝縮されてゆく。

------イーヴィルショット------

轟音が響き、その着弾点には四散したバルタン星人の肉片が・・・

「ウッ・・・アッ・・・」

「ふぅ・・・手前らバルタンの事をもう少し熟知しておくべきでしたね、ウルトラ兄弟に【これ】を教わらなかったのですか?」

「・・そ、その刀・・・スペル・・ゲン、反射鏡・・・」

「体内に仕込んでしまうと、人に擬態した時に使用ができませぬゆえ・・・もっとも、これでは反射角の計算が少々難しくなってしまい、0.7秒も使用に遅れが生じてしまうのが欠点ではありますが・・・」

「クッ・・・・ティガァ・・・」

「ご安心を、決して殺生は致しませぬ、貴女も大事な・・・」




「カ----ッカッカ、そいつぁ我らの筋書きじゃぁないナァ~!」

「エースキラー殿!?・・・・貴殿は現在別件を命じられている筈、それがなぜ・・・」

「俺はお前らを信用していないのサ、現に様子を探ってみればどうだ?」
「ウルトラマンを確保して、何かやらかそうという腹じゃぁないカッ!!」

「まぁいい、この事はヤプール様に報告しておク、このウルトラマンはこの俺が直々に可愛がっておいてやるから安心するんダナッ・・・クッカッカッカ・・・」


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(2007/04/06(金) 23:35)

 設立
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拍手御礼

円谷の四月馬鹿企画見ました?さすがメトロン新キャラ補正のあるメビウスの次に顔が広い。眼兎龍茶吹いたわ

■エンペラー星人を見直したのは私だけでは・・・私だけか。
コノミたんの写真集を危うく買ってしまうところでした><;

シリアスな展開が多かっただけに、ああいうお遊びがあると、また違った妄想(?)ができて面白いものですよねぇ。

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さてさて一日仕上げで設立しました、擬人化少女板。
メイン板の他にリクエスト板なるものも設置いたしましたので、見物メインの諸兄方も安心な快適設定で御座います・∀・b
板自体に対しての要望なども此方で受け付けておりますのでご利用下さい。

みんなのおともだちにもどんどんしょうかいしてみようね!
わたしときみとのちかいのやくそくだ!!

と、宣伝してみる。




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(2007/04/05(木) 09:29)

 緊急連絡網
先に言っておく、今日は4/4だ!
4/1じゃぁない!


さて、怪獣、怪人、人型兵器等の擬人化が好きな人間がいたら私の処に来なさい、以上です。

・・・擬人化に特化した画像掲示板が少なすぎる昨今、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
正直私は擬人化少女を描くよりも観る方が好きなのですが(ぉぃ)あまりにそれを公表している場所が少なすぎやしないかと。

そこで、皆で擬人化少女を愛でる事のできる擬人化少女総合掲示板を設立してみようかと思い立った次第で御座います(・ω・ )α

此処を観てくれている擬人化スキーの方、絵師の方、どうか、どうかお力添えをお願いいたしたく思います。

MS、DQモンスター、SDガンダム、ウルトラマン、仮面ライダー等等・・・・様々な擬人化を観る事の出来る場所を此処にもつくろうではありませんか。


・・・・とかどうでしょうか?
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(2007/04/04(水) 22:54)

 
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さて、今回は絵ブログと全く関係ないMHP2について少々・・・
ええ、最近はまってます><;


巷で噂のアカムトルム。

ガンチャでガード突きがメジャーのようですが、前回ホワイトディザスターで攻略した処、ガンチャガード突きより遥かに早かったです。
へたれなので20分少々はかかりましたが・・・・

腹下にもぐって尻尾の付け根あたりを上突き(調整は有りますが・・・)していればほぼダメージを受けずに倒せるようです。
撃竜槍(吽)辺りで攻略すればより早いのではないでしょうかね。


古龍対策武器

クシャル=お好きなのでどーぞ、片手、弓、太刀が個人的にやり易かったです。

テオ、ナナ=弓、片手 弓は接近してぐるぐるしてればまず攻撃にあたらないので、お勧めです。

オオナズチ=双剣、ハンマー、室伏で終

キリン=弓、片手、一部のへヴィボウガンなんかがやり易かったです。
    あぁ、ランス?新たな精神世界を開拓したい時にどうぞ^^b

ラオ=双剣、覇弓、ランス、ソロのお供にボマーをどうぞ

ミラシリーズ=拡散祭。


モンハン絵もかきたいなぁ。。。

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(2007/04/02(月) 21:12)

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