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(--/--/--(--) --:--)

 ウルアン第11話「そんな時にウルトラマンが欲しい」
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メフィとヤプがいれば普通に止められそうな気がするのは内緒だ!



拍手お礼


映画・・・ファイナルオデッセイは親と見に行って最後の熱烈なキスシーンで気まずくなった覚えが……(苦

■あるあるwwww


時代の先駆者とはまさにカミーラのこと?ラスボスのデザインがアチャーと思ったのは一回では無いw

■ウルトラ永遠のラスボスはゼットンだと思っています、あとサメクジラ。


いや…映画のカミーラさんはヤンデレというよりはビッチでは…まあファイオデ自体が世界を賭けた痴話喧嘩みたいな話だからしょうがないけどね…

■だがそれがいい

デモンゾーアはまだマシな方だと思いますよ?TV版ラスボスなんか逆さま…

■ガタノのデザインは秀逸だと思う私は社会不適合者。


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(2008/02/28(木) 20:24)

 恋はスリルショックサスペンス
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恐怖のカミーラさん

カミーラは映画でも間違いなくヤンデレ。
しかしダーラムとヒュドラの餌っぷりを観た後だとカミーラが凄い強くみえるな~

しかしデモンゾーアの造形はなんとかならなかったのだろうか・・・




むっちりした脚がやらしーです二世。初代とくっついてる絵とか見たい……ハァハァ……メイドベロクロンも是非!!

■じゃあバキシムの人気投票絵はダブルスでw
 ベロクロンは造形だけは考えてありますw


真面目か…どちらにせよ影が薄くなる心配が拭いきれない^^;

■強くて役に立てばなんとかレギュラーに・・・w


性格が真面目ということは初代の地位が危ぶまれる…とはいっても上の人らもアレだからなぁ…

■真面目→でしゃばれない→そして忘却へ~


バキシム二世がスペースゴジラがダブってしまった・・・。特に背中が。

■描いた後で気がつきましたが、あの結晶体の部分がだぶっちゃいましたね・・・

芋虫復活っすか、改造ベロクロン二世みたいになってなくて良かった良かった

■本当に出るかどうかは解りませんw


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(2008/02/27(水) 16:14)

 ばっきばきにしてやんよ
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名前 バキシムⅡ
一人称 僕
種族 超獣
年齢 0歳
所属 ヤプール軍団
必殺技 バキシムレーザー、バキシムバーナー、バキシムバルカン、次元移動、トルネードスピン、重力竜巻、超振動ブレード
強さ 大超獣

初代とは別物。
Uキラーザウルスを制御する為に与えられた重力竜巻や身体を高速回転させて相手に突撃するトルネードスピンなど、多くの武器を内蔵しているのが特徴。
しかし内蔵武器を増やしすぎた為、初代よりも更に鈍足になってしまった。

性格は初代とは正反対で、真面目なしっかり者。




拍手お礼



うわーいキャラ崩壊だわーい、でもそもそも純の時点でティガ=ダイゴのイメージ崩壊してるから気にならないやわーい

■当初純は本当にただの人間という設定だったので、ダイゴのイメージとは程遠いですね・・・w

人は変わっていくものなんだよ…後ろの存在は相変わらず蒸発フラグONwwww

■ぺダン名物タンカークラッシュが炸裂です

子供の名前まで考えていそう…そしてやがて妄想の世界にry

■ゼットンとウルトラマンの子供って想像したらかなり凄そうですね・・・

これは・・・なんという・・・エロゲ?(腰振ってる変態以外)

■攻略期待age

メフィが今のゼンを見たらどうなることやら… キャラ崩壊再び…?

■メフィVSティガの血みどろの死闘が繰り広げられます。

ゼンの発言がスレスレすぎるw 人とは恋すると変わるもんだなぁ

■ゼンはツンデレからデレヤンになりました^^

ゼンがもう・・・何というかスゲエ事に成ってるよ・・・。昔じゃ考えられないね

あれは賛否両論あるかとも思いましたが、私が楽しいので敢行しておきました。




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(2008/02/24(日) 07:05)

 ウルアン第10話「アイアンメイデン第7ドール」
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ゼンがビゾームやキャッスルに影響されて語尾を付け始めたようです・・・勿論一発ネタです。
そろそろゼンのキャラを見失いそうです。
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(2008/02/20(水) 13:41)

 ウルアン第9話「愛なんて羽根のように軽い」
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「ダークスパークレンスを前に思いを馳せる純・・・」


久しぶりに漫画にしてみた。
作画が酷いのですがその辺は許して下さい。

漫画の方が伝えたい事が伝え易いけど、進行ペースが落ちるのは否めないなぁ・・・
一応こんな感じで続きます。


拍手お礼


いいですね。復活怪人とかオラ、ワクワクしてきたぞ!

■特撮といえばリサイクルキャラと言う事で・・・w


キマイラはあれですか?エースキラーの双子的なものと解釈してよろしいですか?

■本人なのか別人なのかは本編登場をお楽しみに!です。


再生軍団を思い出した…何故!?…不死身騎士が某不死身鉄騎とそっくりだからか…にしても、男前だw

■た、たにんのそらにです><;


あ、アルェー!?8話目がない!?まあ、それは置いといて…ゲェッ、黒金城敵になってる!?これはポチガラオンで正気に戻るという展開だな!(違

■あれもお嬢と一緒にいたオックスかどうかは・・・です


サタンビゾーがでるとな!?…劇場版で煙突を破壊した印象しかない…けどなんか好きだからwktkしてますwwww

■多分まともな出番があるかどうかは・・・w


この替え歌何回聴いた事か…初めて聴いたのはウルトラマンエビスかな、サタンビゾー…あの劇場版でもTV版でも微妙な扱いの子がついに登場か…TVの方に至っては幻だし…

■あの歌は一応自分で考えました!
 サタビーは多分擬人化しません!

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(2008/02/19(火) 02:20)

 ウルアン第9話「寒鰤の美味しい季節です」
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鰤風呂「やぁみんな!今日は僕の素敵なお友達を紹介するけどいいよね?答えはきいちゃいねぇ!!」



――――――――――――――



「全く、頭の悪い子達ねッ!ティガぁんはあたしの恋人だって言ってるでしょぉが!!」

「カミーラ、下らない言い争いをしている場合か・・・ゼブブを待たせているんだ、そのくらいにしておけ」

「・・・チッ、ホント束縛の身は窮屈でいやぁね・・・あぁ、そうそう・・・ティガ、貴方の大事な忘れ物、渡しておくわ」

ヒュン――

カミーラは短い杖のような道具を懐から取り出して、ソレを純の方へ放り投げる。
彼は放られたソレを掴み取り、しっとりと手に馴染む懐かしい感触と、その物体から連想される忌むべき記憶に、苦虫を噛み潰したかのように顔をしかめた。

「ダーク、スパークレンス?」

「そうよ、今の貴方が使っている紛い物なんかじゃない、真のスパークレンス・・・本当の貴方を映し出す真実の鏡」

「・・・俺はもう、ダークに戻る気はない。」

「あらぁ、闇の力を拒絶する必要はないわ。全ては貴方の意思、使い方次第でソレは必ず応えてくれる・・・・安心して、何も魂胆なんてないわ。あたしは貴方の助けになりたいだけ」

「だったらなんで破滅魔人に手を貸しているんだ?それ以前にお前は・・・」

「・・・・・・・・ティガ、強くなって。あたしを殺せるくらい強く・・・貴方は最高の男、この宇宙で最も強いのは貴方」

「それじゃ答えになってな――

「ちょっと貴女!」

二人の作り出したシリアスな空間にイーヴィルが怒号で割って入る。そんな彼女をカミーラは気だるそうに見つめた。

「貴女ティガとどんな関係ですの!?ワタクシのコピーの分際でさっきから生意気ですわよ!?」

「ふぅん・・・似てるわね、あたしに・・・ティガ、この子はだぁれ?こんな闇の戦士居たかしらぁ・・・」

「イーヴィルは・・・」

「ワタクシはティガの半身、ティガの闇を継ぐ者。イーヴィルティガですわ!」

「ば、馬鹿ッ!真正直に答える奴があるかよ!」

もしもカミーラが彼女の正体を知ればただで捨て置く筈がない。自分よりもティガに近い存在であるイーヴィルをカミーラが許容できる訳がないのだ。
愛する者に最も近い存在、常に傍にいるべき存在は絶対に自分でなくばならないのだから。

ゴルゴダ星での時点でカミーラと出会えていればその旨をイーヴィルに伝える事が出来たのだろうが・・・釘を刺せなかった事を純は後悔した。
カミーラの力を彼は誰よりも知っている、彼女なら今の自分とイーヴィルを殺すこと等さしたる手間ではないだろう。
イーヴィルの言葉を聴いたカミーラの怪訝そうな表情を見て、純は己の背中に嫌な汗が流れるのを感じた。

「半身・・・イーヴィルティガですって?・・・聞いてないわよそんなのぉ・・・・後でゼブブに問う必要がありそうね・・・さっさと帰るわよ、ビゾーム、シャドームーン」

「俺は最初からそう言っている」

「ん・・・帰ったら、ゼブブ怒ってる・・・なの?」

「ゼブブは兎も角、白黒のお小言は確実ねぇん・・・まっ、それは貴女が悪いんだから諦めなさぁい」

「びぞぉ~む・・・」

「それじゃ、また会いましょうティガ。それにあたしのそっくりさん・・・じゃあねぇ~ん♪」

「お兄さん、お姉さん、それに父様と姉様・・・また会いに来るの・・・」

再びワームホールが開放され、カミーラ達は順に穴へと飛び込んでゆく。
しんがりのシャドームーンがふと立ち止まり、戦闘態勢をとって待ち構えているシゲルに向き直った。

「仮面ライダー、もうすぐこの地球は破滅の洗礼に染まる。もしもお前が仮面ライダーブラックを知っているのなら、この星の危機を伝えろ、貴様もこの星も、冥王シャドームーンが再び地獄へ叩き落してやるとな!」

「ケッ、ショッカーライダーみてぇな面して格好つけてんじゃねぇぜ!南が闘うまでもねぇ、なんなら今俺がてめぇを倒してやろうか?」

「フッ、弱い奴ほど己の小ささを隠そうとよく吠えるものだ。焦らずとも戦いの日は近い、嫌が応にもその時は来る、必ずな・・・・地球を護りたければ精々足掻くがいい・・・フッハッハッハッハ」

「待ちやがれ!・・・クソッ!」

シャドームーンが穴に飛び込むと同時にワームホールが消滅し、辺りに蔓延していた緊張がようやっと途切れた。
何時の間にやら観客は何処かへ避難している、メフィラスが手引きしたのであろうか。

この状況では大会の続行は不可能だろう。
破滅魔人のプレッシャーをひしと浴びせられ、既に純達の気分も大会どうの温泉どうのという状態ではなかった。

 

今回の純の戦利品

「ダークスパークレンス」

「ゼンの愛」

「キャッスルの信頼」

「ビゾームのパフパフ券」

「メフィラスの嫉妬」

「イーヴィルの嫉妬」









――破滅魔人の巣窟――

「ゼブブ、ビゾームの事・・・聴いたかい?」

「ええ」

「だから僕は言ったじゃないか・・・勝手な行動は慎ませるべきだって。あんな事を許していたら、いずれ僕達の目的にも支障をきたす事は目に見えているよね?」

「・・・そうですね、私の判断ミスでした」

「ねぇゼブブ、君は最近甘すぎるよ・・・それに、あいつらは駒として扱うには自我が強すぎる、適当な処で捨て駒にすべきだと思うんだ」

「・・・そうですね」

「ッ!!ゼブブ!ふざけているのか!?酔狂にも程がある!我の言葉を捨て置けばいずれ必ず後悔するぞ!?」

「ブリッツは私のやり方が気に入りませんか?」

「・・・もうよい!なれば、あの三人の指揮はお前に全て任せる!その代わり我は我の兵隊を使って使命を果たす、いいな?」

「分りました・・・でも忘れないで、私と貴方はたった二人だけの血を別けた姉弟・・・ビゾーム達も貴方も私の大切な同胞なのですよ・・・」

「・・・甘い、お前は甘すぎる、せいぜい足元を掬われぬ事だ」

(大馬鹿者め・・・これで僕は臆せず盤面のナイトとルークを動かせる。覚えていろゼブブ、僕はビショップでは終わらない。僕はキングになる偉大な男なんだから)


 

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(2008/02/17(日) 08:53)

 仮面ライダーバッ!ア―ッ!エッ!
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家に帰ってきたらビゾームが居たらいいなぁという希望を抱いているうみつきです。

ウルアン一腕力の強いロリボイン、ブラはしない主義です。
ちなみにサタンビゾーはちゃんと出します、ビゾームとどんな関係になるのかwktkしてて下さい。

関係ないけどライダー一号二号とマン、ジャックとかV3とセブンとかタロウとバッアーッエッ!とかそういう熱い組み合わせも描きたいなぁ・・・

拍手お礼

お嬢「大雪山おろしなのだわ」

■と、言いながら朝餉の為に大根をおろしているお嬢を想像したら吹いた

朝帰りでもしっかり更新なさるところにうみつきさんのすばらしき根性をみたw

■ブログの更新だけが生甲斐ですからッ!

スーパーキングジョーX…怖いもの見たさで見てみたいですが、暴れられたら宇宙規模の災厄?!

■ゼオライマーのような外見になって破壊の限りをつくします、破滅魔人も真っ青です。

…ナースに本編での出番が!?…あるのかな?夢溢れるスーパーキングジョーX…wktkせざる得ない

■出ないとは言い切れないのがウルアンクオリティ!

円盤合体…何故かハカイダー(ORとBFの同時上映の方だよ)のミカエル戦車を想像したぜ!それかノーバ飛行形態みたいになるのか…

■グレンダイザーでおk
 反重力ストーム!!

スーパーキングジョーXとウルトラセブンXがガチで衝突したら周りは廃墟になってしまう!

■Xしか噛み合ってないwwww

ロイヤルハートアタック!・・・ではないですかw

■フェアリオンの萌え度は異常、ラトは私の嫁。
 おでこ姫はあげます。


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(2008/02/15(金) 09:51)

 
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最近、というか前からなんですが・・・帰宅時間がほぼ毎日明朝なので身体がだるげです。
もうちょい仕事が落ち着かないとしんどいなぁ・・・

そんな訳で私の心のRPGより夜叉姫たんとその他。
結構前に描いたやつをもっかい自分なりにリメイクしてみたです。

拍手お礼は後ほどー
今から寝ます・・・

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(2008/02/14(木) 11:41)

 金薔薇
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行くわよホーリエ。

キングジョー

説明しよう!彼女はナースと円盤合体する事によりスーパーキングジョーXに強化されるのだ!
へのつっぱりはいらんですよ!


影月はそのままが一番っと…にしてもホントにイーヴィル似合わッ《音信途絶》

■影月はてらそま兄貴以外考えられないぜ!!

あれですね。ローゼンのコスプレシリーズ開始ですね?ですね?

■ドレスが似合うキャラがいなすぎるから困る!

メトロとかメフィは分かる…たぶん違和感全く無い!だがシゲル、お前…

■じゃあシゲルは暴れん坊で・・・(同じだ!

この面々の中にショッカー首領なAと額に「米」マークのゾフィーを混ぜるだけでカオスヘッダー大喜びな状態に

■何の事かと思ったら・・・中の人繋がりですかw



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(2008/02/12(火) 03:31)

 おばかさぁん
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最初の冷徹キャラは何処へいってしまったのか謎なイーヴィル。
薔薇乙女の服は大人には似合わなかったぜ・・・
カミーラに着せようとして気がついたらイーヴィルになってたけど後悔はしていない。

純とくっつけなくてもきっとエースキラー辺りとラヴラヴになれるさ!

バキシムに蒼い子の衣装とかお嬢に真紅の衣装とかビゾームにばらすぃーの衣装とかも面白そうだ。


話は変わって、ウルアンキャラのCVを妄想してみたんだぜ。

純→また戦争がしたいのかっ!あんたたちはぁ!!!
メトロ→ベリーメロン
ちび太→こおろぎさとみん
ゼン→ピンクおかっぱの人
シゲル→ふたえのきわみ
エレン→くしし、おにいたま
イーヴィル・カミーラ→さっちゃん
キャッスル→みゆきちがぷちこのCVやってた頃が懐かしいぜ・・・
バル→ウルカたん
メフィ→ターンAのお兄さん
ヤプール→大胆不敵!電光石火!勝利はあたしの為にあるんだぴょ!
バキシム→みなたく
エースキラー→博打ってのは痛い目みるからおもしれぇんだよぉ!!
鰤風呂→ミラコロ
ビゾーム→一遍、死んでみる?
ゼブブ→月に代わっておしおきよ!
影月→俺の強さは泣けるで!



拍手お礼


エレンは設定上ふたn(ryだったような気もするが愛情があればなんとでもならぁ!

■秘所に毛は生えてないので大丈夫です!


この画面はもしかして攻略をミスったのでは・・・?

■バッドエンド直行ルートです、ヤプのトゥルーエンドは難易度激高です。


攻略対象が多すぎるぜ・・・ぐへへw

■ああ・・・まずはエースキラーからだ・・・

自分はイーヴィルとカミーラで妄想を……ッ!

■はっ!まさかイーヴィルとカミーラのダブルM奴隷プレイですか!??

ヤンデレ自体は大歓迎だが、ダイナがゼンをレイプしたり、バル一筋だったのに突然イーヴィルに告白したり、どの選択技選んでも相手の反応が同じだったりとかは勘弁な!

■なんという欝イベww
 ゼンが純をレイpします。

 ヤンデレキャラ攻略は命がけ…や、やってやるさ!

■ゼン→実はヤンデレ イーヴィル→ヤンデレ カミーラ→ヤンデレ ビゾーム→ヤンデレ エースキラー→ヤンデル

バルと言いゼブブと言い攻略難易度高けぇ…だが、それがいい…Nice boat.も空鍋も好きだからねw

■言葉さまあああああああああああああああああああああああああああああああ!!

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(2008/02/10(日) 05:06)

 こんな同人ゲーム
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君は純となって宇宙の平和と女の子達とナイスボートして殺されたりするのだ!
君の好みのヒロインは誰かな?かな!?
私は空鍋が大好きだ!

ヤプがセーラー服なのはいつもの格好を描くのがさりげにめんどいからです。


攻略キャラ

怪獣連合サイド 攻略難易度

ゼン  ★★★★★ 
エレン ★★★
バル ★★★★★★★
イーヴィル ★
キャッスル ★★★★

ヤプールサイド 攻略難易度

ヤプール ★★★★★
エースキラー 薔薇族
バキシム 僕男の子だよぅ・・・
ババルウ 多分雌
破滅魔人サイド 攻略難易度

ビゾーム ★
カミーラ ★
ゼブブ ★★★★★
謎の黒い子 ★★★★★

私はビゾーム→お嬢→ゼン→ヤプの順で妄想してみたぜ!

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(2008/02/07(木) 13:47)

 
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そろそろ私と皆が飽きてきた処で此処からは箇条書きでお送りいたします。なんてビジターに優しいブログなんだ・・・フヒヒ(^ω^ )

 

・イーヴィル対ババルウ ストーカー大決戦。変態仮面がイーヴィルに変身して挑むもババルウがウルトラブレスレットの存在を認知していなかった為、僅差で本物が勝利。

・シゲル対キャッスル 相手が電気を使うと判った瞬間にお嬢が試合放棄。

・エレン対純 主人公補正乙

 

そして―――

 

「お待たせ致しました、終盤の第八試合はビゾーム選手対・・えぇと、急遽参戦、ですか?いや、これはちょっと・・・えっ?あ、はい・・・じ、次元魔王ヤプール選手です!」

「ヤプール・・・あなたは参加していなかった筈・・・なの」

「ぬわっはっはっは!サプライズじゃよ、サプライズ。そちも乱入参加なのじゃから、この余が参戦しても文句はなかろう?」

「構わない、ブリッツブロッツに負けるような相手にビゾームは負けないから」

「抜かしよるわ、魔人如きにこの魔王がやられる訳がなかろうが!ヤプール数多の怨みつらみ、その身に刻んでくれようぞ・・・ウゥラァアァ――」

言うや否や彼女が怨念を掻き集めるかのように両腕を舞わせると、怪しげな虹色の光が少女の体躯を包み込んで熊のように大きな怪物へと変貌させた。
ゼブブ達に殺された数十億の同胞の怨念をその身に蓄えた彼女の力は、ブリッツブロッツと闘った時よりも更に強大なものとなっている。
如何にビゾームといえども今のヤプールを降す事は決して容易くはないであろう。

「飛んで火に入るなんとやらじゃ・・・このような場所で果てる己の迂闊を呪うがよいわッ!」

「・・・ビゾーセイバー」

ヤプールの放つ鎌状のエネルギー弾を炎の剣で叩き落としつつ、ビゾームは白兵戦へと持ち込むべく驚異的な脚力で相手の懐へと飛び込んだ。
そのまま潜り込んだ低い姿勢から放たれたかち上げるような一閃が、ヤプールの甲殻を削り取る―――ヤプールの傷口から紫色の体液が飛沫をあげて傷の深さを本体へと伝えるが、呻き一つ上げず、大振りをして隙だらけになっているビゾームの頭を鷲掴みにして持ち上げた。

掌から伝わる頭蓋の軋む感触に、ヤプールは邪悪な笑みを浮かべて鎌手を振り上げる。以前カミーラにされたように今度は彼女がビゾームを滅多打ちにした、鮮血と共に耳を塞ぎたくなるような異音が場内に響き渡る。

「ぬわっはっはぁッ!喚き怯えよッ!血を吐き泥を啜れぇぃ!!このヤプール・・・いや、地獄の閻魔が引導を渡してくれようぞ!!」

ゴガッ――

ブシュッ―――

ドスッ――――――

「フハハハハハ!怖かろう?そちから漂ってくるぞ、死の香りがのぅ!!」

「・・死・・・死ぬ・・・ビゾーム、死ぬ?」

「なぁに・・・そちだけ逝かせはせん、すぐに他の破滅魔人共も地獄へ叩き落してくれようぞ!」

「・・・いやだ、死んじゃうは駄目・・・ビゾームは死にたくない・・・だから、代わりにお前が・・・死ねばいい!!」

「ぬっ!?」

ビゾームはヤプールの腕をその小さな掌で握り締めた、ゼットンの数倍の腕力を持って――思いっきりの力を込めて。
黒き竜の逆鱗に触れる事など例え魔王であっても許されないのだ。彼女の腕力という名の牙が、歯向かう愚か者の腕を文字通りに食い千切った。
「引き千切られる」という体験し難い激痛に、さしものヤプールも数歩後ずさる。

しかし、それでもヤプールは悲鳴を上げる事だけは決してしない、王が叫ぶは威厳に溢るる鼓舞の歌声のみ。超獣の王として、悲痛な嘆きを上げる事など、例え死に際であったとしても絶対に、絶対にあってはならないのだ。
それが次元魔王ヤプールの、曲がりうねった異次元にあっても曲げられぬ美学なのだ。

生きる為に闘う竜、信念を賭して闘う王、どちらの気迫も退けてはいない。
善悪など存在しないその死闘は、観る者の胸を焦がす程に熱く、背筋が凍るほどに冷え切っていた。

「ウゥ――ラァアァ・・・・余に力を貸せ、勇ましき超獣の魂よ!バラバの雨よ傷を癒せ!カメレキングの風よ敵を縛る鎖となれ!ベロクロンの一億度の火炎は敵へ奔る槍と成れ!」

ヤプールの呪詛に呼び覚まされた三匹の超獣の叫び声が木霊して、その魂がヤプールを守護すべく力を解放する。
小さな雨雲から降り注ぐ赤い雨がヤプールの失われた腕を再生させ、凄まじい強風が亡者の如くビゾームの身体に絡みつく、そして燃え盛る灼熱の槍は蛇のようにヤプールの周りを旋回し、主の敵を射抜くべく矛先を煌かせている。

「・・・身体が、重い・・?」

「幾度死してもなお戦い続ける・・・それが超獣!それがヤプール!解るか?今の余と闘うという事は、全ての超獣を相手にしているに等しい!」

彼女達ヤプールは人間以上に人間らしく感情を示す種族である。そんな想いの強い者達の激しい怒りが、憎しみが、怨みの念が、主であるヤプールに桁外れた力を漲らせる。その心の力を燃え上がらせるかのような能力はウルトラマンティガさながらであった。


「皮肉なものじゃな、そちらが同胞を皆殺しにしたお蔭でそれらが余の血肉となるのじゃから・・・後悔させてやるぞ、余に止めを刺さずに踵を返した事をのぅ」

「・・・見せる、ビゾームの本当の力・・・」

人の姿のままではヤプールに太刀打ちできない事に気がついたのだろう、彼女の中に生まれた死への恐怖と焦りがゼブブに釘を刺されていた事を忘却させていた。
いや、どちらにしても魔人態にならなければ目の前のイレギュラーに殺されかねない状況だ。選択肢など最早残されてはいない。

例えその選択が、敬愛する父親と姉を遠ざける要因となろうとも・・・

「っく、ぐぐっ・・・・・グモォオォオォ―――――――――――――――ンッ!!」

奇怪な鳴き声をあげるビゾームの肢体を、黒い甲殻が包んでゆく。
ビゾームの周囲に暗黒の瘴気が漂い始め、少しずつ彼女の身体が異形へと変化してゆく。

「!? 変身などさせるものか!ベロクロンよ、奴を射抜け!カメレキングよ瘴気を掃え!」

指令を受けた太陽の槍が紅蓮の尾をひいてビゾームへと突進し、束縛の風が黒い瘴気を掃おうと逆巻き始める。

――――が

それらの行動は虚空から放たれた真空の刃と闇色の光線によってとどめられ、打ち消された。
何時の間にか開いていたワームホールから、黄と銀の女戦士と真紅の太刀を携えた銀甲冑の男が飛び出し、ビゾームを護るように彼女の両サイドを固める。

「ビゾーム、ゼブブに禁じ事を言われていた筈だ・・・約束を反故するとは関心できんな」

「なぁに言ってるのかしら・・・本当は助けを求めなかった事に怒ってるくせにぃ。あたしの後から慌てて付いて来たのは何処の誰だったかしらぁん?」

「勘違いするな、俺は馴れ合う気など毛頭ない。ただ仮面ライダーに用があって来ただけだ・・・ビゾームの事はついでに過ぎん」

「まっ、貴方の事情なんてあたしにはどうでもいい事だけどぉ・・・・・さてと・・・ビゾーム?変身を止めなさい。この場で手の内を明かす必要なんて無いわ。遊びはおしまい、帰るわよ?」

「・・・カミーラ、シャドームーン・・・・び、びぞぉ~む・・・」

ビゾームはカミーラの指示通りに変身を解除して少女の姿へと戻ると、カミーラへと駆け寄り抱きついた。
初めて、いや、生まれた瞬間にも感じた恐怖という感情を、本能的に仲間の温もりで癒そうとしているのだろう。
ビゾームの恐怖と興奮による心臓の鼓動、震える手足がカミーラの肌にも直接伝わってくる。

カミーラはそんなビゾームに優しく触れてやり、彼女をこんな目に遭わせた張本人を鬼のような形相できつく睨む。
カミーラ自体が何度も非道を行ってきてはいるが、それはそれ、彼女に己を振り返るなどという真っ当な常識は存在しないのだ。他人のものは幾らでも滅茶苦茶にするが、自分のものを傷つけた相手には相応の責め苦を味あわせるのがカミーラの流儀である。

「でも・・・まぁ、いいわ・・・今は闘うべき時じゃない・・・愛と憎しみは溜めれば溜めるほどに、吐き出す時の快感は最ッ高にたまんない・・・」

「ふふん、お約束のパターンで湧いてきおって。そちには随分と世話になったからのぅ・・・むざむざ生かして返すものか!」

「フッ・・・やめておけ。折角助かった命を一瞬で手放す事はない」

「ほぉぅ・・・舐めた口を利きよるわ・・・」

「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁん!!!?」

「な、なんじゃ!?」

カミーラが突如声を張り上げ、うっとりとした表情で客席の一角を凝視している。
どうやら意中の相手を見つけたようだ。

「ティッガァアアアアアアアアアアアアアアアァアァ―――――――――――ンッッ!!!」

「まさか・・・かみー・・・ら?」

「そうよぉん!貴方の雌豚、M奴隷!全てを捧げた運命の恋人、カミーラよぉおん!!」

イーヴィルと瓜二つの容姿と声で変態アピールを振り撒く痛々しいカミーラ、勿論周囲の目など一切気にしていない。
純が当初イーヴィルが苦手であった理由の半分は、彼の天敵カミーラと酷似していた為でもあった。
イーヴィルが幼い頃は気にならなかったのだが、成長するにつれて増していったカミーラそっくりの容姿と声は耐え難いものがあったのだ。
何の因果か性格までも似ている気がする、いや、イーヴィルの方が遙かにしおらしくはあるのだが・・・

「ヒィッ!?気色悪いんだよお前は!俺を見るな触るな近寄るなぁッ!!」

「あはぁん・・・相変わらずサ・デ・ィ・ス・ト☆でも、それが気持ちいい・・・もっと激しくプリーズプリーズ!あたしを虐めてぇ――――ん!!!」

「なんだ、あいつは・・・頭がおかしいのか?」

「お黙り雌豚!あたしはカミーラ・・・三千万年も前からティガの愛の奴隷やってきてんのよ!文句あんのぉ!?」

「なるほど・・・読めましたわ!ワタクシの姿をコピーしてティガをたぶらかそうとしても無駄でしてよ!!ワタクシとティガは既に深いふかーい愛で結ばれまくっているのですもの・・・詳しくはウルアン過去ログを参照なさい!」

「フン・・・半分好きとしか言われていないな、どう読み返してみてもゼンの方に脈がある」

「ハッ?何で頬を赤らめているのよッ!?貴女ティガに興味なかった筈じゃないの!ワタクシの方が貴女よりティガの事好き好きなのだから、出遅れウサギは自重なさいッ!!」

「そ、そんなの関係ないだろう!・・・・・好きになったんだから・・・しょうがない」

「駄目駄目駄目駄目絶ッッ対にダメェ――――!!好きになっちゃ駄目ですの!ティガの伴侶は正統派ヒロインのワタクシしかいませんわ!!」

「胸はゼンの方がでかいしゼンの方が強いぞ。あいつは言った、ゼンが必要だって・・・・」

「オッ―――ホッホッホッ!何を世迷いごとを・・・思わず高笑いしちゃったりしちゃいましたわ!よい事?ティガは【俺達にはお前の力が必要だ】としか言っていませんのよ?あぁ、怖い、自分の良い様に真実を捻じ曲げる間女なんてゾッとしませんわねぇ・・・」

「五月蝿いのだわ、紫」

「おお!いいぞキャッスル、もっとこの阿呆に言ってやれ!」

「コホン・・・純はわらわのものよ?」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

「いいなぁ、純・・・モテモテだなぁ~・・・・俺なんかどうせ・・・」

「落ち込まないで!僕はご主人様が一番大好きだよぅ!!」

「ありがとよエレン・・・今夜はウナギにしような・・・ウッ、ウッ・・・」

「やったー!うなぎだーいす・・・じゃない、ご主人様だーいすき!」

 

 

 

・・・・取り敢えず収集がつかないので次回に続く。

 

 

拍手お礼

流石宇宙忍者…色仕掛けもなかなかのモノが…ドキドキが止まらんよ!?

■バルバル忍法色仕掛けです、髪を下ろさせても面白かったかもです。


ウォーズマンスマイル…ちょっと見てみたい………かも

■精神的ブラクラww

エレキングのかっこよさは異常、でも死に様の惨さも異常…セブンもタロウもマックスもみんな鬼畜だ!

■初代の首から溢れる出る大量の血液はトラウマ

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(2008/02/06(水) 21:35)

 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2102111

エレキングのかっこよさは異常。



baruh.jpg



名前 バル
一人称 「手前」
所属 宇宙人・怪獣連合
年齢 人間観算で27歳
戦闘力 ゼンよりも若干劣る程度
必殺技 分身殺法、赤色光弾、冷凍光線、スペルゲン反射鏡、バルタンミクスドファイヤー

メフィラス星人の懐刀、CV子安が前に出すぎているので全然目立てない可哀想な人。
メフィラスが裏切るとかそういう事して、バルが純達の敵になればまた活躍もさせられるってものなのですが・・・
ポジション的に他のメイン達と絡ませ難いのが最大の難点なんだよなぁ・・・




ere.jpg


エレン戦闘形態こと超電子エレキング。
挿絵でちょこっとしか描いてなかったので描いてみた、通常のエレキングの10倍の電力だ!凄いぜ!
ウォーズマンスマイルとスクリュードライバーが必殺技です。






人気投票にゼブブ姉がいないあたりに鬼畜魂をみた

■しっかり10位にランクインしていやがりますぜ!

う~ん…何故かあまり印象に残らないバルキー&サメクジラ…ジャンボキングとブラックエンドの間…とは言え…何故だ!?

■地味だからです^^

02/01 19:09 サメクジラじゃなくジグラに見えた、何故だ?

■あるあ・・・ねーよwwww

読み逃してたーっ。冒頭の始まり方に大爆笑させていただきました。ヤプール様はすごいなぁ。あと、カウラをぜひイラストにwwww

■うは、なんという過去記事ww
 カウラは描くとFC2に規制されますw

俺の中のメフィさんのイメージが崩壊していく・・・

■そして刻まれる、新たな伝説が・・・



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(2008/02/04(月) 04:34)

 
tyuiddd.jpg


ポエポエさんとの合作用に描いたサメクジラ。
そのうちポエポエさんのバルキーちゃんが合わさって合作絵になる予定です。
拍手お礼の為だけに先に晒してしまいました、ごめんなさいポエポエたん・・・

そういえば人気投票がカオス化してきて楽しいですね。
しかしエースキラーも鰤風呂も同じ外道キャラなのになんでエースキラーは上位なんだろう・・・



あっ!パワーアップする度にカッコ悪くなる人だ!正直あのフューチャーモードは…

■だが それが いい なんてことはない

コスモスおねぇさんものすごくタイプなのですが・・・・・・     ハァハァ(ォィ

■三千円ぽっきりで花びら回転コースが楽しめます。

言われてみると、純もイーヴィルもガイアもアグルも皆さん眼鏡を掛けていた・・・。言われて初めて気がつきましたよ。

■眼鏡を使わないと擬人化が出来ないのがうーみなのです。

アルェー!?お姉さんはこんな凶悪なキャラだったんだー!?「年齢:おねえさん」は流石に…アーッ!?

■光の国ではナースエンジェルコスモちゃんですよ^^

みんな試合以外はいつものノリなのか・・・メフィラスなんかはキャラ崩壊してるし、がんばれ!未来のおとうs(ry

■父親というものは素直になれないものなのです^^

01/29 16:14 氷解 この大会のお陰で、だんだんとメフィラスの本性が明らかになっていく・・・。

■一番まともな男キャラ→純

01/29 09:32 氷解 ちょwwメフィラス

■悪ですからなぁ~!

コスモスとは関係ないけどキングジョーブラック実写化オメ、アングロス&グロマイトカワイソス

■黒キングついに実写化ですか・・・こりゃキングジョーの時代はじまったな!
あー、青くなったり赤くなったり忙しい人か!見ようによってはガイアさんとかネクサスさんより忙しくて進化、退化を繰り返すというあのコスモスさんだ!本家のEDがかなりの良曲のコスモスさんだ!

■OPとEDはガチです。
 ある意味で一番ウルトラマンらしいウルトラマンだと思います。

俺の中のメフィさんのイメージが崩壊していく・・・

■これからは新しいメフィラスがはじまります、チャンネルはそのままで!!

イーヴィルとシゲルのウルトラハリケーンかきりもみシュートかの言い争いでACCELERATORさんの仮面トラマンが頭に浮かんだ・・・。

■あれは面白いアイディアでしたねw

このメフィラスはラッキョウメフィラスなんだそうに違いないいやそうに決まっている、それはそうとティガフリーザーの万能っぷりは異常

■青ティガが一匹いれば真夏でも冷房いらずです。


メフィ…最近素の状態が出てきてないか…溜まってるんだろうなw

■メフィ→クーデレ ゼン→ツンデレ エレン→デレデレ イーヴィル→ヤンデレ
擬人化 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:6
(2008/02/01(金) 06:47)

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