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 お知らせ
今気がついたのですが…ウルアン人気投票の投票制限数が規定数を超えてしまったので、これ以上の投票は出来なくなったっぽいです。
少し早いですが人気投票はこの時間で締め切りとさせて頂きます。
沢山のご投票有難う御座いました!

開票結果を今暫しお待ち下さいませ。
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(2008/04/30(水) 09:26)

 キラキラとターンしたらとびきりをあげる(尻尾的な意味で
qwehh.jpg


ハートのベルはring ring ring!


ゴモラは怪獣擬人化サイトとして描いておかねばならない怪獣だったので前々から着手したかったのですが、王道でシンプルなデザインゆえ擬人化できずにずっと放置していました。
コンセプトはウエスタンというかデザート系で。

…やっぱりよーじょの方が色んな衣装着せられるから擬人化に使いやすいです。


名前 モーラ
種族 ゴモラザウルス
別名 古代怪獣
性別 雌
年齢 8歳
一人称 「うち」
口癖 「こらぁぼけぇ!」
気性 「激しい」
必殺技 「超振動波」
好きなこと 「暴飲暴食、爆睡、殴る蹴る」
嫌いなもの 「カオスヘッダー、レイ、切断技」
一言 「あんちゃん、うち次はお好み喰いたいねん。身体で返すさかい…ええやろ?」

―――――――――――

MHP2G

ついに念願のG級ラージャン双剣撃破を達成できたお(^ω^ )
これでようやくウカム装備を揃えられると思うだけでロマンチックが止まらない。
スーパーサイヤ人に比べたらナルガやウカムが可愛くみえるから困る。


拍手お礼

ビゾーム牛乳はいちご味・・・ww  イーヴィルはどんな味がするのだろう・・・ww

■勿論ねばねば納豆味です!

純を巡る3人の女の三つ巴戦という事になるのでしょうか…本気で戦ったら誰にも止められなさそうな気がします

■あの三人は原作でも強豪でしたからね~
 ゼットンだけでも地球を崩壊させられそうですね。


目が素敵ッスね~射抜くような視線が格好いい~…お嬢が一番強そうですけどね~

■今回はちょっと凛々しく描いてみました、ギラッって感じで(?
 お嬢ですか~、そういえばゼンもイーヴィルも誰かしらに負けていますが、お嬢だけはまだ土がついていませんもんねw

なんかイーヴィルが怖いお…三人が闘ったらやっぱお嬢かな?原作の印象込みだけどね

■イーヴィルは初期の頃のダークな感じを出したいなぁ~と思ったので、口紅とか目尻の皺とかをつけて悪人っぽくしてみました。結果的におばさんにみry

純かっこいいな・・・・だがまだスパークレンスを無くした姿が忘れられないw

■本邦初変身アイテムを日常で無くしたウルトラマン!







擬人化 | 固定リンク | トラックバック:0
(2008/04/23(水) 07:22)

 危険な女達
weryuh.jpg


絵描いてる時間よりもコメント何書こうかなーって悩んでる時間の方が長い。
そして結局何も思い浮かばないので絵だけ載せるっていうね…


どうでもいいけど、この三人が本気で闘ったら誰が勝つんだろう?
お嬢かなぁ?


拍手お礼

やばい・・・エレンたんの子供になりたひ・・・

■ヒント→エレンは七歳

牛でもいいぢゃないか!!エレンちゃんの牛乳がのめry

■エレン牛乳→スウィーティー ゼン牛乳→マイルド ビゾーム牛乳→いちご味

月光怪獣なら原作通り黄色くすれば牛に見えなくなるよ!こんな娘の角をチェーンでへし折るなんてひどいやタロウ、タロウひどいや。

■何故か尻尾から火炎を放射する改造エレキングに嫉妬。
 マックスのエレキングが一番強かった気がします。

このエレンは凛々しくてGood。「私の電撃受けてみな!」と気合入ってそう。瞳の色が左右で違うのは改造の影響でしょうか?

■片目が赤いのはゼンの細胞の影響です、正直オッドアイはヤプールと被ります。

改造エレキング自体の印象が…にしてもゼットン遺伝子のせいで牛かぁw

■さりげなくエレンはビゾームよりも大きいです、二つのプリンが。

ウルトラマンアンタイトル | 固定リンク | トラックバック:0
(2008/04/18(金) 10:33)

 月光怪獣
rgtyhyuj.jpg


エレン!君にきめた!
エレンの1,000,000,000,000ボルトが炸裂だ!

やっぱりデザインは幼女バージョンの方がいいなぁ・・・
エレキングとチャイナって全く関連性ないし、おっぱいとの相乗効果でもはや牛にしか見えない。


拍手お礼

やっぱヤプちゃんみたいなハイスペック幼女が人類には必要なんだよ!!!

■ヤプはむしろ人類の敵でry
 いずれ皆がヤプールを棄てる日がきます・・・多分。

うわぁ…最後まで読んで泣きそうだったぜ…皆ええ子やなぁ~カミーラの好感度が上がったよ

■思い出してください!ビゾームも影月もカミーラも皆悪者です!

何故かデッドバッターで笑ってしまいました。スイマセン。そして「仮面ライダーワールド」での再び世紀王となった影月がスルーされてて泣いた、やっぱ巨大化した上に爆死ってのは黒歴史ですかそうですか。

■デッドバッターって痛そうな名前ですよね。
 私はあれ好きですよw

ガンダム適当すぎwwwww

■集中力が途切れてくるとああいうどうでもいいものが描きたくなるのです!

ウルトラマンアンタイトル | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:9
(2008/04/13(日) 11:12)

 もう何話か覚えてないけどサブタイトルは「ムーンライト・シャドウ」
 ztink.jpg


御護 影地さんより破滅魔人達のSSを頂きました、どうも有難う御座います!
丁度本編がシャドームーン出陣のパートも含んでいるので、内容的にナイスタイミングでした。

SSをみた後に破滅魔人達の中でのビゾームという存在の重要さに気がついたんだぜ!
個人的にとても楽しく読ませて頂く事ができました、SS本当に有難う御座います。

御護 影地さんのSSは続きより~

拍手お礼は後ほど。


「なんなんですの、あれは・・・」

ゼットンとキングジョーの地獄絵図の如き決闘を、イーヴィルは呆然と見上げていた。
元々この町はバラバの件で住人が激減していた為、避難経験も何度かある住人達は円滑にシェルターへと退避し終えている。
蛻の殻と化した町を戦場に、かの二体は不気味な電子音を響かせながら炎と光線が疾走する激しい攻防を繰り広げていた。

この特S級怪獣二体の攻防の前にはギガスとドラコ、アボラとバニラス辺りの闘い等まるで可愛いじゃれあいに見えてしまうだろう。
そしてこの恐るべき怪獣二体は恐らく・・・かなりの確率で己の知り合い、もとい恋敵であると彼女は察していた。

兎にも角にもこの闘いを止めなければならない、まして自分の知り合いが人々を恐怖に陥れ、町を破壊している等、酷い冗談だ。
最も、ウルトラマンが凶悪な宇宙恐竜や宇宙ロボットと顔見知りである事自体が笑えない冗談ではあるのだが・・・
幸い辺りには人っ子一人いない状態だ、彼女は人目を憚らずにスパークレンスを掲げ、闇という名の光を眩く輝かせた。

竜虎の前に颯爽と現われた銀色の巨人はビシッと指を指し、その外見に似合わぬ口調で眼前の二体へと話しかけた。

「貴方達!何をやっているんですの!?悪ふざけも大概になさい!!」

「ゼトッ・・・イーヴィルか、これは純を賭けた女の闘いだ、邪魔をするな」

「そうよ、ウルトラマン如きが横槍をいれる余地など皆無なのだわ、貴女は大人しく傍観してなさい」

「んなっ・・・どういう事ですの?ティガ!」

「いや、実はかくかくしかじか・・・・スパークレンス無くして涙目うまうま・・・」

「・・・なるほど」

「なんとかあいつ等を宥めてくれ、このままじゃ町が廃墟になっちまう」

「わかりましたわ」

イーヴィルはゼン達の方へと向き直り、再びビシッと指を指して叫んだ。

「貴方達にティガは渡しませんわよ!!」

 

「・・・うぉいいいいいいいいいいいいい!?そうじゃないだろ!?そうじゃないよな!?誰かなんとかしてくれ!メフィラスかヤプちゃんヘルプ!ヘルプミー!」

「なんじゃおぬし等、面白い見世物をやっておるのぅ」

「ぬおっ!?」

いつの間に居たのだろうか、純の傍らに幼い少女がかっぱえびせんを片手にちょこんと座っている。

「ヤ、ヤプちゃん!何時の間に?」

「その呼び方はやめい・・・これ程の強い感情と力のぶつかり合いがあれば、嫌でも気がついてしまうわい。それからメフィラスは呼ばぬ方がよいぞ、流石に奴まで騒動に加わっては余でも収集をつけられぬからな」

「という事は止めに来てくれたのか?」

「手駒に自滅されてはつまらぬからのぅ。それにしても・・・」

ヤプールは純を暫く見つめると、目を細めて呟いた。

「不思議な男じゃ、人にも怪獣にも、破滅魔人にさえ好かれるとはな・・・そちの中にある光と闇がそうさせるのか、全く、余は一億と数年の齢を重ねておるが、そちのような者には出会った事がないわ」

「なんてこった・・・ついにヤプちゃんとまでもフラグが・・・」

「調子にのるなバカモノ、余は若造になど興味はないわい・・・余が興味を惹かれるものはそちのような新しいウルトラマン、まるで宇宙の脅威に対抗するかのように進化し、変化し続けるその力・・・我等ヤプール人と遠からぬその仕組みよ」

「俺は、ウルトラマンじゃない。元々俺は・・・」

「みなまで言わずともメフィラスから聴いておるよ、しかし、それが故に光と闇を兼ね備えた戦士が生まれたのじゃ。メフィラスがあの女子共々そちに固執する理由は其処に在る。その内に秘めたる双方を自在に操る事が出来たのならば、宇宙と海の魔神にさえも抗えるであろう」

「統べるモノに、俺が?」

「そうじゃ、その鍵こそ、その黒い変身アイテム、そしてそちの片割れの女子・・・よく覚えておく事じゃな」

二人が話し込んでいる間にも三つ巴の怪獣大決戦は戦火を拡げてゆく、幸い今は唯の殴り合いが続いているものの、火球やイーヴィルショットが乱射され始めたらそれこそヤプール地球侵略時の際の二の舞となってしまうであろう。

「やれやれ・・・余の部下に欲しい程の勇猛ぶりじゃのう、こやつ等は・・・ウゥラァ・・・」

「「「ヤプール!?」」」

突如現われた巨大ヤプールを前に、暴徒と化した三人の動きが否が応にも停止する。
三人ともヤプールと直接闘った事こそないものの、その次元の違う強さは何度も垣間見ているのだ。
そんな存在が臨戦体制で現われては無視する事等出来はしないであろう。

「まさか貴方もティガを・・・?」

「馬鹿者めらが・・・余はそのウルトラマンティガにそち等を止める様乞われただけじゃ。戦力を消耗するだけの争いなぞ愚の骨頂よ、ましてこのような時に破滅魔人が現われては此方が総崩れする可能性も否めなくなる。そち等の身勝手で仲間や地球人を全滅させる気か?」

「う・・・」

「ぬっ」

「・・・」

「それに・・・男というものは擦り寄る女には冷たいものでな、押すだけでなく上手く距離を空ける事も恋愛のコツというものなのじゃぞ?」

彼女のその言葉に純は激しく頷いた、ちなみにギャルゲーなどでは良くある現象である。
どうみても外見幼女なヤプールが恋愛というものを今まで体験できていたのかは兎も角、思い当たる節のあるイーヴィルは
目から鱗・・・激しく感銘を受けている様子だ。

ゼンとキャッスルもこの決闘で純に嫌われてしまっては本末転倒である事を理解できたのだろう、これ以上戦闘を続け気はないようだ。

「いやぁ、助かったよヤプちゃん。やっぱり持つべきものはハイスペック幼女だな!」

「もう突っ込まぬ、好きに言うておれ・・・」

(ともあれ・・・今和を乱される訳にはいかん。ゼットン、キングジョー、光の邪神、そして余の究極超獣・・・全ての鍵が余の手の内に在るも同然、宇宙の覇者たるはこの次元魔王ヤプール!いずれ目にもの見せてくれようぞ・・・破滅魔人、そしてメフィラスよ・・・!」

 

 

―――――――――――――

 

――――――――――

 

―――――――

 

~ワームホール~

処変わって破滅魔人達の住む虚空の穴。


白銀の戦士と紫色の甲冑を着込んだ女が真剣な面持ちで話し合っている。

ビゾームは何やらソワソワと落ち着かない素振りで、カミーラは壁にもたれながら何やら思い耽っている。
唯一、袂を別ったブリッツブロッツの姿だけがそこにはない。

「・・・・・・・行くのですね、シャドームーン」

「もう充分に貴様の手足となって働いただろう、そろそろ俺は俺の目的を果たさせてもらう・・・仮面ライダーブラックとの決着を果たす時が来たのだ」

「ビゾームもいくの、シャドームーン、手伝うの」

「この戦には何人たりとも手助け無用、お前にはお前の目的がある筈。もう俺に構うな・・・・・・・邪魔だ」

「ビゾーム、邪魔・・・なの・・・?」

「そこの女もお前も俺も、各々の契約を果たした筈。余計な口出しも手出しも控えてもらおう」

「・・・・・・」

「ゼブブ、世話になった礼に最後の置き土産をしてやろう、精々多くの魂を貴様へ謙譲してやる。この仮初の命と共にな・・・・来い、デッドバッター!」

シャドームーンの頭上の空間を切り裂いて、髑髏のような不気味な外観を持つ真紅のバイクが飛び出した。
シャドームーンは唸りを上げるそのバイクに跨り、デッドバッターが現われた空間より群がる冥府の怪人達を見渡した。

「アァービアビアビッ!」

「シッシッシッシッ・・・」

「ィエェエエ―――ッ」

興奮する怪人の群れを宥めながら、シャドームーンは先程から口を閉ざしたままの本来おしゃべりな筈の女へと向き直る。
そして紡がれる言葉は、彼らしからぬものであった。

「・・・・・・・・おい、女」

「あたしはカミーラだって言ってるでしょ、最後までその調子なのかしら?」

「ビゾームを、頼んだぞ」

「えっ・・・?」

予測し得ない、素直過ぎるその言葉に驚く彼女達へ振り返りもせず、シャドームーンは踵をガシャリと鳴らしてデッドバッターと共に外界へと消えていった。
百鬼夜行を引き連れて、月の王子は再び地球へと魔の手を伸ばす。

ある時はゴルゴムの首領として

ある時はクライシスの用心棒として

そしてある時は破滅魔人の傭兵・・・冥王シャドームーンとして

肩書き等はどうでもよいのだ

全てはブラック・サンとの決着の為だけに―――

[もう何話か覚えてないけどサブタイトルは「ムーンライト・シャドウ」]の続きを読む
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(2008/04/10(木) 04:34)

 
nnnnnnng.jpg


やぷーるじんっのまっのてーがのびてーそらからせまーるだいちょーじゅー!
巨大ヤプールは私の一番好きな宇宙人です。
次にテンペラー。

もうすぐ人気投票結果発表ですね、皆さんからのイラストやSSが私の元にたくさん届いて感無量です。勿論嘘です。
ヤプール編以降の小説もそろそろ纏め様かと思案中です。



拍手お礼

ロリ婆のヤプ様とセット?バルはネオバルになってから出直してこい?ならいっそタイニーバルみたいに不思議っ娘にするかチャイルドバルに変えてロリ化させて…

■不思議っ娘wwキャラ完全崩壊ktkr
 バルとかエレンが窓際なのは主要キャラが多くなりすぎた弊害おいうのもあります。

このメフィラスはクールでカッコイイ!「利己的なだけの人間に興味はない」の台詞はヒルカワミツヒコ(メビウスに登場の雑誌記者、GUYSの面々に嫌われている上、メビウスの正体を週刊誌で暴露した)にぶつけてほしいと思う今日この頃。

■エースキラーとかヤプールの時に出てきた記者でしたね、嫌なキャラクターでしたがヤプールにボッコされていたので良しとしますw


これはスリムなメフィラスですね。メフィラスと言えば初代もサトル君相手にキれてたし、メビウス版もGUYS消そうとするし、皆根は二代目みたいな性格なのかもね。

■何気に短気ですよね、思い通りに事が進まないと癇癪を起すところとか・・・


ゼブブのイメージは何とか記憶にあった…ブリッツブロッツの方はと言われると…(汗^^;

■ウルアンだと二人とも本来の破滅魔人とは程遠い性格です^^

そもそも破滅魔人って2話しか登場してないもんなぁ。ビゾームとゼツって背の高さまで違う気が…

■背の高さも違います、と言うのもビゾームが寄生した時期がメフィラスに宇宙へと放たれて間もない時だったからなのです。

何というか…鬼畜眼鏡パパw初代メフィの強さは素敵だった…二代目は迷台詞さ(謎)

■まさにレザード!
 宇宙恐竜の気を惹くのも大変だ。
 
メフィパパかっこいい~♪ でも、偏った愛情はやっぱりメフィラス星人w

■メフィもそろそろまともに闘わせたいなぁと思う今日この頃です><

確かにヤプ様とメフィのツーショットはよく見ますねぇ。そういえば二代目メフィとヤプールの声は同じ人がやってたなぁ…(遠

■そういえば同じCVでしたね~
 キャラもどことなく似ていましたし。

萌えた!………RXに

■見るところが違ッww

うみつきさんは円谷プロの公式サイトのエイプリルフールネタは見られましたか?

■大体帰ってきたら寝るか絵描くかなので、未だチェックしていないです。
 前回のものはポエポエさんにログもらってみせてもらいましたw

久々にかっこかわいいヤプール様が見れましたね…王たるものやはりこうでないとw

■最近ヤプールも日和気味でしたからね・・・w

鰤風呂!!  あれ…鰤風呂イラスト初お目見えですよね?    よそう異常にいぃショタ(笑

■初描きです~
 道化師っぽいデザインだったので、大人だとちょっときついなぁと・・・w

オールマイティー=器用貧乏キャラは大抵大した活躍もせず視聴者の記憶にも残らない事が多いですよね

■鰤は性格の悪さでそこをカバーします!

ウルトラマンアンタイトル | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:11
(2008/04/02(水) 22:29)

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